2017年6月23日 (金)

6月18日(日) 江戸東京博物館

 

 

      6月18日(日)

 

江戸東京博物館に行ってきました 

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 JR総武線 両国駅前徒歩3分 江戸東京博物館。

 

1階

「 坂本龍馬の没後150年 」 記念イベント
 が開かれていました。

 

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本日がイベント最終日。
すごい人気で、人が溢れ展示内容を
丁寧に見ることができませんでした。

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坂本龍馬の肖像画

 

6階展示場

まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような
ミニチュアの街並みがあり、充実した内容になっていました。

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江戸初期 寛永時代日本橋付近の町地を再現、

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6月10日配信

24年前 江戸東京博物館オープン時に 
大津さんが直接乗って、古いダルマ自転車の乗方を
説明したビデオ作ったそうです

「 東京江戸博物館にまだ当時のビデオがまだあるかもしれない 」
                              大津さん

 

5階展示場

自転車コーナーに行ってみました

 

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大津さんのビデオはありませんでしたが
立派なダルマ自転車のコーナーがありました。

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ステップがついて小さい子供でも乗れるように
なっていました。

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2017年6月17日 (土)

6月10日(土) 高原テント場

 

        10日(土)

 

     高原テント場へ

 

1706106_1024x681大津さん撮影
大津さんと一緒に高原へ向かう。

叔母が見学に行くことになった墨田区にある
江戸東京博物館が話題に。

 

   江戸東京の歴史と文化を 実物資料や復元模型等を用いて 紹介。
   平成5年(1993年)3月28日に開館。

 

  大津さんは知る人ぞ知る
    日本のオーディナリー型自転車の 歴史研究者

 日本自転車史研究会 http://www.eva.hi-ho.ne.jp/ordinary/JP/

 

24年前 江戸東京博物館オープン時に 
大津さんが直接乗って、古いダルマ自転車の乗方を
説明したビデオが作られたそうだ。

 「 江戸東京博物館に ひょっとしたら
  乗り方を説明したビデオが まだ残っているかもしれない 」 大津さん

「 今度 自分でも江戸東京博物館へ行って見てきます  」  頼兼

 

 

       高原到着

 

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日大探検部の学生さんが多数。テントの設営。

「 毎年 高原テント場へ来ています。今回は2年生が中心です」

「 同じ探検部ですが 4グル-プに分かれています。総勢 18名
  後もう一グルプは授業があって これから来ます   」                  

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「 明日は塔ノ岳へ登って そこから各パーテイに分かれます

  三ノ塔へ行くパーテイ ・ 鍋割山に行くパーテイ ・

  丹沢山へ行くパーテイ。 

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リーダ― 橋富(はしとみ)さん

「 今回は2年生のリーダー訓練も兼ねています 」

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ダンロップ 6人用テント

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6人用テント中の様子。 さすがにゆったりしている。

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リーダーの養成。 地図で場所の確認
「 ここ大倉高原は標高600m  」

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「 今日の夕食はカレーです。

 ジャガイモ、ニンジンの皮を剥く」 

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カレーの材料を洗う

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女性部員も参加

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        こだわり

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パスタ をゆでる。 
塩分は海水なみの濃さが必要 
長崎の粗塩で7分50秒間 ゆでる。

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ポトフ作ります。  ウインナ じゃがいも  タマネギ も

 

 

   司法試験の結果待ち

 

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国立からきました。

「 大学院生です。今年初めて司法試験を受けて
 今試験結果を待って いるところで す。弁護士めざしています」 

 「 大学の時 登山のサークルに入っていました
  今日は私の案内で 塔ノ岳へ          」   左の男性  

 「 塔ノ岳 初めてです。  結構きつかったです  」 右の男性

    

 

  毎週コースを変えて

 

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 社会人です。
 しばらくブランクあったんですが、
 最近 毎週丹沢へ来ています。

 今日は蓑毛からヤビツ峠経由、塔ノ岳へ。
  先週は 家族で鍋割りを回って きました。

「 今日は暑かったです」

 

   職場の仲間です

 

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定期的に一緒に登っています。
ヤビツ峠から塔ノ岳ヘ。 下山して来ました。 

男性40年ほど前、学生の時から登山。

「 高原の水助かります。下りてここで頭洗うのが楽しみです。
  富士山 ちょっと霞んでましたが、見えました。
  暑かったから 風が気持ちよかったです 」

 

   下山途中でお会いしました

 

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多摩美術大学山岳部。 3年生と 右二人は一年生。 
八王子からきました。 丹沢初めてです。

「 昔の人がボッカ訓練でここ大倉尾根を利用したと
  聞いてきました                      」
「この大きなビニール袋に入っているのは何ですか?」  頼兼

「 空のペットボトルです。訓練で水を入れて運びます 」            」

 

 

2017年6月 1日 (木)

5月27日(土)・28日(日) 高原

 

 

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       27日(土)

 

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大倉高原への道。 分岐点を左に進むと

眩い新緑が広がる。 

 

 

    大倉高原テント場

 

 

  立教大学  ハイキングクラブ

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屋根付きベンチでは 学生達の賑やかな声。

食事を作っています。

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大きな鍋。 ゆで上がったスパゲテイを
均等に5人分の器へ

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 「 美味しそう !  」

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これからテントへ行きます。
用意しているソースかけ食べます 

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大型テントが いくつか見える

 

 

お隣ベンチ

もう一組の立教大学のハイキングクラブ

 

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「 ここのテント場 初めてです  」
「 ここを選んだ 理由は?    」 頼兼

「 この季節で登れて、都心から近くて、丹沢あたりがいいな
  と調べると ここ高原が見つかりました。
  調べてる途中でここのブログを見ました   」  

「 ここに初めて来られる方達の典型的な
  パターンですね (笑い)
  ここは 夜景がきれいですよ        」    頼兼

「 山登りで、夜景の事は頭になかった。 楽しみ 」 

「 最近のクラブの活動は ?         」 頼兼
「 雲取山や 槍ヶ岳 登っています     」  

食事は何を?

「 鶏そぼろご飯です。 ほとんど食べちゃいました」

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     鶏そぼろご飯  

「 明日は塔ノ岳へ登ります。初めてです   」

「 馬鹿尾根といわれ 登りはそんなに
  楽でないですよ。 
  高校大学の登山部が訓練に使うぐらいです
  自分のペースを守って 早く歩き過ぎないで! 」 頼兼

「 言われなかったら 失敗していたかもしれない  」

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「 ご飯 少し残っている? 」

 「 スプーン1杯分くらい 」

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 「 はい 最後のスプーン一杯分 」

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ご飯が無くなりました。

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沸かしたお湯でインスタント豚汁

 

  一組の 男女ペア

 

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 男性は横浜から 女性は千葉きました。 
「 明日の朝から塔ノ岳へ登ります 」

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 もやしうどん

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明日の朝はチキンライス?

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「 普段はトレランをやっています。 」 男性

「 十分体力ありますね! 塔ノ岳も楽勝ですね 」 頼兼

 「 ボッカ駅伝知り合いが出ています  」 男性

 

 

 

        28日(日)

 

 

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3:00

テントを抜け出し 小屋前 夜景を撮影

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4:20  

残念ながら雲に覆われる秦野市街

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4:23  小屋前

「 日の出見れそうにありませんね  」 頼兼

 立教大学の学生さん。 2年生。
「 何を勉強しているんですか?」   頼兼
「 文学部で日本文学です 」 

 

   立教大学ハイキングクラブ
   朝5時に出発

 

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4:55  食事も済ませ テントから出て出発準備

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5:00    出発

 

       食事

 

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5:12

皆さんが出発した後、
味噌味のインスタントラーメンを作る。
野菜をたっぷり、卵も一個入れて。

 

    岩田さんとのやりとり

 

テント場で一泊した岩田さん。

昨日 朝6時半にテント場へ来て、テント設営後

丹沢山と 首が取れた尊仏岩歩いてきました。

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7:33  使用したテント類に風をあてる

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購入して1年半。
「 二人用テントを一人で使用。 
  荷物とかいろんな物を置けるので 
  雨の日など重宝します          」 岩田さん

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雨用 タープテントをテキパキと畳む

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「 大きいサイズですね。 横幅が広いですね   」 頼兼
「 80リットル用のLサイズで90リットルぐらいあります 」 岩田さん               

縦走で2~3日 山歩きを想定。
トレーニングで三ノ塔 尾根を回る時は このバッグに30kg
入れ歩きます。こちらに着くころはヘロヘロになります

「 何をそんなに入れるんですか?」  頼兼

「 テントを快適に過ごす道具とか 好きなアルコール類を (笑い)」 

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「 ゴールデンウイーク南アルプス仙丈ヶ岳に
 行ってきました。 ほんとうは甲斐駒まで行く予定
 だったのが天気予報が大崩れ。

 宇多田ヒカルが南アルプス天然水CMを撮った
 栗沢山(くりさわやま) まで行ってテント張りました。
 甲斐駒がすぐ近くに見えました              」    岩田さん           

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8:00   「 用事があるので 早めに下山します  」 岩田さん

今日の荷は22~23kg。

 

     馬鹿尾根に挑戦 !

 

 

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横浜市青葉区から来られた池上さん 

「 明日29日は昨年亡くなった奥さんの一周忌。
  亡くなられた奥さんの面影を持った人に 
  山を指導してもらっています  

  蛭ケ岳を目指していますが、
  一気に蛭ガ岳は無理があると
  まず塔ノ岳をクリアすることに     」

馬鹿尾根と言われる大倉尾根の厳しいコース
「 塔ノ岳登れたら 日本のどの山もOK 」 
  と聞き挑戦意欲満々 !

 池上さんの興味深い言葉

「 歩くことが大切 病気の95パーセントは直す 」
「 何ごとも 実感しなければ前に進めない    」

 

   立教大学の皆さん戻ってきました

 

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パスタを作っていたグループ

5時に出て塔の岳頂上へ午前8時頃着きました。 

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鶏そぼろご飯を食べていたグループ

全員塔ノ岳初めて。全員塔ノ岳登頂。

 

 

 

はだの市民活動団体連絡協議会(れんきょう)


加盟団体  
  けやき

 

 

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    高橋    渡邉   小林

秦野市精神保健ボラんテイア 「 けやき 」で
月1回 障害者の心のケア、一緒に活動している皆さん。
 高原にコーヒーを飲みにきてくれました。    
                             頼兼

高橋さんは平成5年から20年ほど活動
「 以前は24時間対応。 食事中に電話がかかてきたり!
    今の障害者の皆さんは生活しやすくなりました     
  いろんな相談所も出来て、可能性もひろがっている 」 高橋さん                                                                           
 県や秦野市からグループ活動に対して表彰される

渡邉さんも長い活動歴
「 お年寄りの介護など家庭との両立が厳しく 
 活動できない時期もありました         」
                       文書責任者   渡邉さん

小林さんは10年ほど活動。
当初 地域活動支援センターすみれに参加し
障害を持つ人の電話や面談による栢談を受け、
支援や助言を行う。 「 頼りになる後輩です」   高橋さん

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七輪でお湯を沸かす

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「 ご飯までのおやつ。 皆さんどうぞ! 」
 おいしいスナック菓子を一杯もってきてくれた 小林さん

 

   相模湾を一望

 

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「 あれは初島ですか?
  あれは三浦半島 ?  」 次々と質問が飛ぶ

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相模湾を望む
「 最近 1ケ月ぐらい大島が見えない」 夏目さん

「 中国の黄砂の関係ですか?  」   高橋さん

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 夏目さんも参加 楽しい会話

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   小林さんが撮ってくれました

1705289_1024x670大津さん撮影

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 「 また来てくださいね  」

17052821_1024x749 大津さん撮影
大津さんと一緒に下山

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好天に恵まれ 多くの登山者
下山後 帰りのバスを待つ 。
神奈中も臨時の増便を多数。

                    大倉バス停

2017年5月 5日 (金)

5月3日(水) 大倉高原テント場

 

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          5月3日(水)

 

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 ゴールデンウイーク。 夏のような日差し
 子供達は水の中に。

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皆さん 川辺でキャンプ。
水無川河川敷には 駐車の車が一杯。

 

        大倉登山道

 

 

17050311_1024x774大津さん撮影
大津さんと登る。 丹沢ベース近く

 

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一緒に高原に登った大津さん。
希少種の植物を見つけ撮影に夢中。

 

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原見さん お久しぶり。
「 何キロですか? 」 頼兼
「 今日は少ないです。 40kgほど」 原見さん
「 ・・・・とても及ばない  」  頼兼

 

 

        大倉高原

 

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「  昨日泊まってこれから帰るんですが 
  まだ料金払っていないです。 どこで払うんですか?」

「 水場の前にある缶の中に400円入れてください。
  小屋責任者の夏目さんはまだ来ていません。
  どちらから来られたんですか?         」  頼兼

 「 千葉県 松戸からです 」
 「 私も以前仕事の関係で埼玉県三郷に住んでいました 」 頼兼

 「  三郷は松戸のすぐ隣ですね ! 」 

 

         丹沢山まで往復

 

 「 高原は初めてです。仕事の友人に丹沢いいよと言われて
   きました。 
  今日は塔ノ岳から丹沢まで行ってきました。
   朝4時30分に起きて食事して 5時10分頃出発  7時30分に
   塔ノ岳、 8時30分には丹沢到着しました      」 

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        岳のパパ

「 社会人になって5年。 結婚して2年、子供もいます」 
「 お若いので独身かと思いました             」 頼兼
「 子供は1歳4ケ月です。 名前は岳(がく)といいます。
  すごくかわいいです。 ストレス発散は子供と接して 」 岳のパパ

 

 

 

    高原は私の訓練の場です

 

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横須賀からバイクできています。
朝早くだと1時間半ぐらいで来ます。

「 今年3月4日(土) ここ高原でツイッター仲間の宴会やりました。
 その前3回ほど来て、ここでお会いしています。

 3年位前 南アルプス縦走やろうとして失敗。半分ぐらいで
 下山してしまったことがあります。
 ここ高原で5~6回トレーニングしてから 南アルプス縦走
 リベンジを果たしました。

 60近くなって縦走する時は ある程度トレー二イングしていかない
  と行けない年代になりました。
  プラントのメンテナンス仕事をしています     」

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ジャックダニエル・ ジン ・ライムジュース
カクテルで飲みます。友人がすきな酒です。
「 友人偲んで今日はここで飲んだくれます 」

 

    高原テント場は 2回目です

 

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町田市からきました。1回目は5年ぐらい前に。 

「 職場の上司から いいとこだよと聞いて
  長女が小2年の時に来て 塔ノ岳まで行きました。
  長女今は中1年になっています。

  大倉バス停から近いし子供の負担にもならない。
  場所もいいし  夜景もきれいで気に入りました。
  今回は弟の長男と二人できました。

 「 当時はまだベンチなかったでしょう?
   私達が仲間と作りました           」  頼兼

 「 いいですね! テーブルもあって 料理もできるし 」 パパ

 「 坊や いくつ 何年生?             」  頼兼

 「 6歳 1年生。 鶴川第三小学校1年1組   」

 「 お姉さんから ここの話聞いた?      」  頼兼
 「 お姉ーちゃんが来た時 3歳だったから
   分からない                    」  

 「 これから 食事の準備です。 
   この子が好きな ラーメンとカレー です     」 パパ

 「 この子がちょっと膝痛めているので今回はここが頂上です」 パパ

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    山口 涼輝(るか)君

「 昼寝用ベンチです  枕もついています   」 頼兼
さっそく横になってみる涼輝(るか)君 
「 ちょっと背中がいたい          」 涼輝(るか)君 

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    「 学校が休みの時は何してるの?     」 頼兼

  「 休みの時はだらーとしている ・・・
  学校休みじゃない時 宿題している 」 涼輝(るか)君  

「 姉がバドミントン部に入いているので
   妻と3人でやっています。 幼稚園でならった
  手作りの竹馬でも遊びます             」 パパ

「 仕事で遅くなるので 普段は子供と
  顔合わすことほとんどありません      」 パパ

     涼輝(るか)君 珍しいお名前ですね 

 生まれる前から男の子でも女の子でも 「 るか 」と
  妻が名前だけを決めていました。

 「 すがすがしく かがやくように漢字は私が決めました 」 パパ 

 

 

      渋沢駅で待ち合わせ

      「 お久しぶり!  」

 

 

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 赤石さん      すみれママ

赤石さんは今はお仕事で神戸に在住。 

「 彼はこの格好で神戸から直行 渋沢駅で待ち合わせ」 すみれママ

「 小田原まで新幹線で2時間20分ですから。
  渋沢で待ち合わせ。3時間あれば十分です     」 赤石さん

 「 今日また神戸に帰るんですか?   」 頼兼

 「 今日は高原に泊まりです        」 赤石さん

 

   こんなことありえないですよ!

 

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新百合ヶ丘三色菫で 赤石さんお店のお手伝い
 「 午後7時 林さんとアルプスに行くと アルバイトの私に店を
  任せて出ていってしまったんですよ。
  まだ午後7時ですよ! アルバイトの私に店を任せて! 」  赤石さん

 「 そんな事あったわね! 林さん もう歩けなくなっていて
   結局 一人で涸沢岳 奥穂登ってきました。  」 すみれママ

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いつもの豪華な食材。 豚のステーキも

きゅうり。大倉で買った 100円ブロッコリーも

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巧みな手さばき  やきとり職人赤石さん

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 見るからにおいしい焼き鳥

「 ほんとうにおいしかったです」  頼兼

 

 

      丹沢が好き

 

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宮下さん    福原さん

宮下さんは横浜、福原さんは川崎から
お友達同士。  4年ぶり 塔ノ岳登ってきました。

「 下山してきて雑事場で 大観望の文字見て
  こちらに回ってきました。 高原初めてです
  素晴らしい所ですね               」 お二人

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親しくなったすみれママと。

スマートフォン見ながら
「 これが私のお店 新百合ヶ丘にあります。 
  スナックバーです。 これが私のお店のブログ。
  お店で昭和音大の子達の演奏会をやった時、
  これがその写真。 頼兼さんが撮影してくれた  」 すみれママ

 

 

    ここのテント場初めてです

 

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大阪から転勤で引っ越ししてきて4年。

落ち着いてきたので、久しぶりにゆっくりしたいと
やってきました。

 

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ハンモックでゆっくり。

「 テントは持ってきていません。ハンモックだけをリックで
  背負ってきました。 セッテイングに20分くらいかかりました。
  小学校から中学校までボーイスカウトやっていました。

  今夜ここで このまま寝ます。
  まだ寒いかもしれないのでシェラフをもってきています。
  蚊帳を上からつるすと虫も入ってきません     」

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 まきストーブも用意

2017年5月 4日 (木)

4月29日(土) 高原ゴールデンウイーク始まる

 

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         4月29日(土)

 

 

   ゴールデンウイーク始まる

 

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子供の日も近い。 水無川にこいのぼりが舞う

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風の吊り橋 。 新緑の山並み

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大倉バス停も新緑バージョン。
多くの登山者が帰りのバスを待つ。

神奈中も通常のバスダイヤ以外に
臨時増発便を出す。

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丹沢ベース。 表尾根も新緑に衣替え

 

  大倉高原山の家

 

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小泉さん

「 昨日 テント泊、 私を含めて5張でした」

 今日は ここでのんびり。ここが頂上です。

 明日は塔ノ岳へ上って表尾根から下ります 」

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     屋根付きベンチ

 

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屋根付きベンチに若い二人。

お邪魔してお話し伺う。

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天井に飛行機が舞う!
意外な演出?にちょっとびっくり。

初めての屋根付きベンチ。
「 いい場所使わしていただいて!」 お二人

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  吉田さん      鈴木さん

東京都中野区から電車できました。 渋沢駅から。
今食事食べ終わったところです。

吉田さんはテント2回目です。 鈴木さんは初めて。
「 ここは穴場です  」  吉田さん

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「 明日は朝6時ぐらいに出発 塔ノ岳へ登って
  鍋割山荘へ行きたいです。 
  鍋焼きうどん食べて大倉に戻る  」 吉田さん    

「 朝食は  ?     」 頼兼

「  紅茶とスープ 即席物で腹ごしらえ  」 吉田さん
「  私は朝ご飯がないとだめなんです   」 鈴木さん

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 「 鈴木さんはどんな山へ? 」 頼兼
 「 雲取山とか高尾山連れてってもらいました」 鈴木さん

 「 雲取山トイレきれいだったでしょう?
  以前皇族が止まった時、トイレ整備されたみたいです」 頼兼
 「 道理で! トイレきれいだったなあと話あっていました」 お二人

「 吉田さん 山登りのきっかけは?           」  頼兼
「 3年前 友人に北アルプス奥穂に連れてってもらい、
  山はすごいなと そこから一人で登り始めました  」  鈴木さん

 

    普段何か運動しているんですか

 

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「 もともとダイエットのため走るのが好きでその延長線上に
  山があります。
  食料・テントを背負って、きるだけ早く遠くまで走り続ける。
  トレランとはちょっと違う競技やっています         」 山本さん

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コーヒーを入れる為湯を沸かす
ワイルドに丸太を敷いた七輪の火が温かい

2017年4月28日 (金)

4月23日(日) 高原テント場

 

 

      4月23日(日)

 

久しぶりに高原に出かけました。

途中、堀山の家常連 大倉クラブの中島さん、船長、高梨さん

塔ノ岳3000回登頂の田口さんにお会いする。

二言三言の会話、元気をいただく。

 

     大倉高原山の家

 

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塔ノ岳から下りてきた酒井さんにお会いしました。 

「 昨夜はテント泊。 今朝 朝6時にテント場を出て 
  午前11時には塔ノ岳へ。丹沢山まで足を伸ばす。
  丹沢は寒かった! 塔ノ岳まで戻ってくると雪が
  舞っていました                     」 酒井さん

 

  おいしい料理を振る舞う

 

 テント場に残していたテント泊の道具を
 かたずける。 パンパンに膨らんだザック。 

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「 一杯ですね!       」 頼兼

「 皆さんに料理をを振る舞うため
  ガスコンロ2個 フライパンまで持ってきました。
 焼肉、皮も手作りの餃子、うなぎご飯も。
 昨夜一緒に泊まった佐藤さん 岩田さん
 塔ノ岳から下山してきた若林さんに御馳走」   酒井さん

「 プロの酒井さんに料理を作ってもらう
  なんて 皆さん贅沢ですね!          」  頼兼

 

       飛行機が舞う?

 

 

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梶本さんが作った 屋根付きベンチに飛行機が!

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手作りの木の飛行機
日の丸マークで戦闘機?  

「 79年前にプロペラ機で初めて青森県三沢市から
 太平洋を無着陸で渡った ミス・ビ―ドル号だと
 もっと 素晴らしいね!                 」 酒井さん     

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飛行機の下には 夜 灯りをつけるランタン用の引手
が付けられている。 この気配りは誰 !

 

  小屋前の大島桜が見事

 

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 酒井さん 田村さん 夏目さん

 テント場の消灯時間が話題に!

 テント場で 昨夜消灯時間のことで
 トラブルがあったとの事。

 食後の寝る前、友人たちとの楽しい語らい

 明日は 朝が早いので静かにしてほしい

 どちらも大切!

 「 午後8時以降は 静かにが高原のルール」 夏目さん

2017年4月19日 (水)

4月15日(土)  秦野戸川公園チューリップフエア

 

        秦野戸川公園チューリップフェア  10万株

        平成29年4月10日~17日

 

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 昨年(平成28年11月) 多くの小学生がチューリップ球根の根付けに協力

  秦野市北小学校   11月2日   5年     145名

                 11月4日  4年 6年 276名

        西小学校   11月8日  6年     122名

       渋沢小学校   11月8日  2年    147名

       堀川 小学校  11月9日  3年 4年 150名

 

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 この農園だけで5万5千株のチューリップが植えられている

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2017年4月15日 (土)

4月10日 弘法山公園散策

  弘法山公園

 

"弘法山公園"は弘法山、権現山、浅間山の3つの山で構成されている。

 権現山の山頂には展望台があり、ここからのの視野がすばらしい。
秦野市の夜景、平塚や横浜、東京方面の夜景を眺めることができる。

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権現山 散策

 

個人的に大倉高原に行けない事情が続き

天候も悪く、しばらく大倉高原テント場に行けませんでした。

その間近くの 権現山、弘法山を歩いています。

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自宅からバイクで10分。 河原町交差点近くの
駐車場で駐車。 

時間に余裕のある時 電動アシスト自転車にも
挑戦してみよう。 

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 途中バイクから見える権現山展望台

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河原町交差点。 奥に浅間山が見える

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河原町交差点のすぐ目の前に
弘法山公園への入り口がある

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弘法山公園への案内表示。
浅間山まで0.5km
権現山展望台まで0.9km
弘法山まで1.7km

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権現山展望台への登山道入り口
最初から、急な坂が続く

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細い登山道、厳しい勾配が続く

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約20分で浅間山へ到着

非常に良く整備されている

 

    4月10日(月)

 

 

  浅間山(せんげんやま)

 

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浅間山は桜満開

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浅間山駐車場  桜が満開

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浅間山  夜になるとライトアップ

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桜のライトアップ 当初4月10日までだったが

4月16日まで延長

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浅間山駐車場から少し登ると
権現山展望台が見えてくる

 

  権現山  展望台 桜満開

 

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権現山展望台

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権現山展望台

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月曜日にかかわらずたくさんの人が桜を楽しむ
桜 この日がピーク。
翌日は雨になり 桜が散り始める。

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晴れの日は 富士山が目の前に

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  秦野市夜景

2017年4月 4日 (火)

3月23日(木)~28日(火)  第11 回 俺の丹沢写真展

 

俺の丹沢写真展

 

 期日  3月23日(木)~28日(火)

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場所

ぎゃらりーぜん プロフィール

http://www.hadanogalleryzen.com/index.html

四季を通じてその峻厳な姿が美しい丹沢の山なみを背景に、
日赤病院に隣接する数店の薬局。
ぎゃらりーぜんは、15周年をむかえる十全堂薬局南が丘店
の2階にあります。
再開発で、都市部や周辺地域から移住された方々や、日赤へ
通院の方々、市内及び周辺市町村の方々に様々なアート
をお楽しみ頂いております。

全ての人々が、自身の心のフィルターを通して、発見する喜びを体感し日常の中の非日常のひとときに心を開放してほしい。
そして、新しい何かを得て帰路に着く。
日常の中の非日常のひとときに心を開放してほしい。
そして、新しい何かを得て帰路に着く。
そんな出会いと発見の場となることを願っています。

その思いをテーマに、下記、様々な展覧会を企画、開催してまいりました

                                                                                                                                        
展覧会開催例
  絵画作品個展、グループ展 (油彩、水彩、水墨画、絵手紙、ミクスト
     メ デ ィア等)  彫刻展 
 
  写真展 (丹沢、世界の山、日本の山々、世界の波、Mexico、
  工芸展 (陶芸、木工、漆芸、染織、硝子、金工等)
  民芸展 (Mexico)
  植物展 (植物造形、山野草、苔球
  古美術展
  蚤の市
                            
  〒257-0017
秦野市立野台1-2-5 十全堂薬局ビル2F 
0463-83-4031

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     写真展見る人達

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写真展を見る人達

    参加者          

                                                                     

  

原永昌 ・ プロフィール 
1932 山梨県に生まれる。 茅ヶ崎市在住
1998 山岳写真家の岩橋崇至写真自然塾に入門
北アルプスや丹沢を中心に撮影している
2006 写真集「丹沢四季光彩」(山と渓谷社)
2012 銀座の写真弘社で丹沢写真展を開催
2013 二冊目の写真集「丹沢夢風景」(山と渓谷社) を刊行

 

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        トウゴクミツバツツジ

             塔の岳 北西斜面

          2005年6月

                                                                       

 

 

山口喜博 ・ プロフィール
1932 千葉県在住
現在、山岳写真集団   「檜」 の会長
メンバーの中では一番精力的に山を歩き、撮影山行でも
誰よりも早く起床
夜明け前の星空を撮りに行くこだわり派
登山、撮影と同じくらい   「化石掘り」 にもはまって、年間に
度々   「久慈」 へ足を運び、三束のわらじ・・・で活躍中

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        満月と富士山

                                                                                                                   

 

 

荻野和好・プロフィール
1940年 愛知県新庄市に生まれる。 平塚市在住
故郷は、小学校、中学校全校生徒50人に満たない山で育つ
カリキュラムの中には、炭焼きの授業もあった
この山が、私に強い足腰と、強靭な精神を育んでくれた
山は、医療では治らなかった糖尿病を治してくれた。 山さん、ありがとう
山育ちの私は、小、中学時代に薪背負い等で鍛えた足に多少自信があった
現在の住まいの近くには丹沢山があり、、年間50回は登った
山の魅力にはまり込んでいったのには、子供の頃の故郷での日々が重複している
仕事を持っているので、登山は常に1人旅
山行は、私にとって60才過ぎての青春でした
山に向き合い、写真を撮り始めて10年。作品発表は初めての経験です
山は青春   山は心の栄養  山は故郷

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    俺の、私の、丹沢

鍋割山稜   1340m
この美しい山稜 多くの登山者の心を癒したことだろう

    2016年 11月

 

加藤靖夫・プロフィール

 

1939年 東京に生まれる。

座間市在住

1963年 東京大学工学部電子工学科卒業

日立製作所入社、中央研究所にて

電子顕微鏡、電子線応用、電子回路等の研究に従事

工学博士

1999年 定年退職の後、神奈川大学工学部、神奈川工科大学等の

非常勤講師

2004年 岡本美知子氏(写真家)に師事して風景写真を始める

 

主な撮影地 

丹沢、上高地、尾瀬等

「俺の丹沢」には第7回から出展

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    丹沢湖  秋

  山北超 玄倉 秦野峠林道

 

                                                                                                                   
  平野栄三 ・ プロフィール
1940 神奈川県に生まれる。 茅ヶ崎市在住
題名 丹沢塊の空
撮影 湘南銀河大橋付近の土手
コメント 朝夕の散歩時に、丹沢塊に現れる感動的な雲等を
身近に撮り続けたいと思います

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小田久美子・プロフィール 

 

 神奈川県在住

 丹沢の達人S氏の下で、丹沢のマイナールートを歩き始める

 その後は、山小屋のサポートを勤め、数年前に引退

 現在も、自然公園指導員として丹沢山中を徘徊中

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      要塞    つつじ新道

      2010年 5月

 

草苅誠蔵・プロフィール

 

1944 (S19)  台湾の高雄市に生まれる。

寒川町  在住

活動歴 

秦野市

  ぎゃらりーぜんにてグループ展     

秦野市

 ぎゃらりーぜんにて個展   

開成町

 あしかり郷瀬戸屋敷にて個展

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       丹沢遠望
        吾妻山
菜の花がまぶしい、気持ち良い 冬晴れの一刻
吾妻やまからの素晴らし眺望を楽しむ
    2015年 1月

 

                 

 

頼兼一徳・プロフィール  
1945年  福岡県に生まれる。 秦野市在住
2003年  丹沢・大倉御屋根、堀山の家へ荷揚げボランティアを開始 
       カメラ片手に、四季折々の丹沢の風景を撮影
       年に数回、素晴らしい瞬間に出会う
2005年  堀山の家のHPを開設。毎週配信を継続して現在に至る
2011年   大倉高原山の家のブログを開設
       テント場に集う人々との出会いを毎週配信している
 
 

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        新緑の一本松 

                大倉尾根 一本松  
 雨が上り   霧で幻想的な世界 が生まれる
        2006年 5月                                                                                          

 

 
 

 

 

 

 

 

 

                                                                                               

                                                                                           

     
 
 
 
 
 
 
 
                     
 

2017年3月24日 (金)

3月19日(日) 高原テント場

 

写真クリックすると、画像大きくなります  

 

 

      3月19日(日)

 

 

              登山道入り口 

 

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    サクラの仲間が花開く

 

 

      大倉高原テント場

 

 

     屋根付きベンチ

     初めてのお客さま ?

 

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丸山さん ここ利用したのは初めて。
横山さんと一緒。

「 ブログ見ています。
  丹沢は行先に困ったら?来ます(笑い)
 ヤビツ峠から表尾根経由で大倉に下ります         」 横山さん

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   料理を作りながら会話を楽しむ

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 今日は ゴボウが入った柳川風すき焼き

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 「  お隣の方にも おすそわけ  」  丸山さん

 

 

 「 どうぞ !」  すき焼きおすそ分け

 

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    陽一さん

 「 こんなにいただいていいんですか?
     ありがとうございます  」

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  「 おいしくいただいています 」

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日本酒大好き。 しっかりお燗しています。
下北沢に住んでいます。 生まれは石川県.。 

「 今日はバスが混んでいて 渋沢駅から大倉まで
  1時間くらい歩いてきました。
            」
  9時半に高原に着いて丹沢山まで行ってきました。
  みやま山荘前は雪で真っ白。当分雪が残りそう。
  去年から山登り始めました。
  丹沢だけでなく、奥多摩も楽しんでいます  」 陽一さん

 

 

 

丹沢はよく来るんですがここのテント場は
初めてです。

「 これほどいいところとは思わなかった 」 

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「 テントですが 非自立型のテントです。

  持ち運びの軽さを重視。
  寝るスペースは狭いですが、とにかく軽いです」

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組み立てにストックが使われている。

 

 

 

 奇遇です

 私も相模大野に住んでいました

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        高野さん 

「 鎌倉に住んでいます。 実家は相模大野です」  高野さん

「 実は私も 中学2年の時父親の転勤で福岡県から来て
  2年ほど相模大野に住んでいまし た。
  当時家の周りは畑と森しかありませんでした。
  20年ほど前、懐かしくなって見に行った時, 畑は全くなくなって、
  すっかり住宅地なっていました。
  自分達が住んでいたところ全く分りませんでした 」        頼兼

「 今は 市が管理して森の一部を残し、周りの住民の
  憩いの場になっています   」                高野さん

 

   アルファ米で炊いたワカメご飯

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 「 ここのテント場は何回か利用しています。
  今日は会社の仲間4名と一緒に塔ノ岳に登ってきました。
  雪解けで道が悪く丹沢山まで行けませんでした。
  彼らは帰って私一人が泊まりです。
  明日朝 妻が登ってきます。 明日また登ります   」  

  今 食事今終わったところです。
  アルファ米で炊いたワカメご飯に干しホタテとサケ茶漬けです 」

 

 

 

今年も

第11回 俺の丹沢写真展

           開催しています

 

期日  3月23日(木)~28日(火)

時間  10時~17時

場所  ギャラリーぜん

 

 山男+山女 8人衆 丹沢を撮る

 

石原永昌  萩野和好   小田久美子  加藤靖夫

草刈誠蔵  平野栄三   山口喜博   頼兼 一徳

 

 

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今年は8点 出展 いずれも荷揚げした時に撮影した写真です

 

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2005年 1月 吹雪の時に撮った写真です  一本松

     (8作品の内の一点です)

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3月23日(木) 会場で展示写真の前で
大津さんが撮影してくれました。           頼兼

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