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2012年6月

2012年6月27日 (水)

大倉高原レポート№19 6月23日(土)

午後から大倉尾根を歩きました。観音茶屋に着きますと柴田さんが一人コーヒーを飲んでいました。彼と雑談後、一緒に駒止まで歩くことにしました。今日は、登山者が多く、切れ目の無いほどでした。階段のところでは、渋滞にもなりました。
梅雨の中休みで、多くの登山者が訪れたようです。
柴田さんとは、駒止で分かれました。彼は、本日堀山の家泊まりです。
私は、ここで折り返し、大倉高原に向かいました。キャンプ場に着きますと、5張りのテントが張られ、賑やかでした。学生さん達の合宿のようでした。
小屋に16時30分ごろ着きましたが、夏目さんは不在でした。恐らく水道修理のため一ノ沢に向かったようです。小屋前の水は、チョロチョロ程度の水量でした。年に数回、この水道は不通になります。維持管理も大変です。夏目さんの苦労を考えると水道利用料の20円は安いと思います。

本日見ました花は、ヤマユリ(蕾)、シモツケ、エゴノキ、ヨウシュゴボウ、ヤマタツナミソウ、ウツギなどでした。
(オ)

平成24年6月23日撮影 天候 曇り

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ヤマユリ

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シモツケ

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駒止茶屋

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エゴノキ

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6月24日(日)

              

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 6月24日(日)



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時々雨の降ってくる一日だった。 秦野市街もかすむ

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「 大倉iへ行くのはこの道でいいですか?」下山する登山者からよく 質問を受ける

左側展望台から秦野市街が見えるので、 正面の道は秦野に行かない?

登山者の不安を解消のため道しるべ作りました

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下山してきた若い二人。 「ブルーマウンテンお願いします」
注文に応じ豆を挽く夏目さん。 見つめる男性客

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オロナミンC営業用の冷蔵庫。 調子が悪くなり自宅に持ち帰る夏目さん。
25kgほどの重さ。

大倉高原レポート№18 6月18日(月)




17日の日曜日に大倉高原へ行かれませんでしたので、梅雨の中休みを利用してでかけました。
11時半ごろから登り始め、13時10分に堀山の家に到着。まだ余力があり、花立あたりまで行こうと思いましたが、無理をせず、ここで引き返しました。
大倉高原には、15時ごろ着きました。キャンプ場も小屋前にも誰もいませんでした。10分ほど休んでいますと、一人の青年が下山してきて、ここで小休止。水代の20円を支払い、おいしいといいながら飲んでいました。今月から塔ノ岳を登り始め、今日で2回目とのことでした。ここで足腰を鍛え、今後、八ヶ岳や北アルプスを予定と言っていました。

15時半に下山し、大倉バス停前のさかま蕎麦に寄り、せいろを食べ家に帰りました。
さかまでは、先般行われたボッカ駅伝のことが、話題になりました。

この日見ました花は、オカトラノオ、アカショウマ、ヤブデマリ、ウツギ、ムラサキサギゴケ、ギンリョウソウ、ヤマタツナミソウなどでした。
堀山の家手前で登山道にジムグリが横たわっていて、踏むところでした。アサギマダラもこの近くで見ました。

動画

http://www.youtube.com/watch?v=xKdHrw-IZbI





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オカトラノオ

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アカショウマ
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チョウ?

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昨年のギンリョウソウ?

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ハリガネムシ 雑事場下にある小さな湧き水場

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カシワバハグマ?


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実をつけたエビネ

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ウツギ


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花の終わったキンラン

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動物の糞

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ジムグリ 登山道に横たわっていてうつかり踏みそうであった

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ギンリョウソウ

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ヤマグワ

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ヤマグワ


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ヤブデマリ

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ナツトウダイ


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ムラサキサギゴケ

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登山道から見えるエビネ


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フデリンドウ

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イチヤクソウ

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ササバギンラン

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サイハイラン

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ミヤマガマズミ?

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キノコ?


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ヤマタツナミソウ

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サワギク

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2012年6月22日 (金)

大倉高原レポート№17 6月17日(日)

今回のレポートは、仕事で17日に大倉高原へ行けませんので、14日に登った鍋割山のレポートで代用させていただきます。
11時30分、表尾根県民の森に到着。平日でしたが、駐車スペースは満杯の状態で、かろうじて1台分があいていました。
ここから鍋割山へ向かいました。二俣に設置されている登山届けのポストは、新しくなっていました。
後沢乗越手前の急階段近くにありました大岩が無くなっていました。豪雨で流されたようです。帰路に確認したところ、50メートルほど離れた沢底に転がっていました。改めて自然の驚異を感じました。この岩には毎年イワシャジンが咲き、その季節になりますと、一番最初に見られる場所でした。
後沢乗越を少し登りますと、半分ほど散ったヤマツツジが咲いていました。標高1,000メートル以上では、まだ見ごろでした。
13時30分に山頂到着。10人ほどの登山者が寛いでいました。殆どの登山者が名物の鍋焼きうどんを食べていました。
私は、小丸手前まで歩きまして、また小屋に戻りました。既に時間は14時をまわっていました。小屋に入り、コーヒーを飲みながら草野さんと1時間近く雑談しました。15時をまわったところで、下山することにしました。霧も少し晴れ明るくなりました。既に山頂には登山者の姿はありませんでした。

この日見ました花は、サワギク、ウツギ、コバノガマズミ、ギンリョウソウ、ヒメハギ、スイカズラ、花の終わったキンランなどでした。
(オ)

平成24年6月14日撮影 天候 曇り

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スイカズラ

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アカショウマ

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シュンラン 昨年の実がついている

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イカル

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同上

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トチバニンジン

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サワギク

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花が終わったキンラン

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今日会った登山者は30人ほど

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ギンリョウソウ

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シジュウカラ

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標高1,000メートル以上はまだ見ごろ

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ヒメハギ

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山頂

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クワガタソウ

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ネコノメソウ

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ウスユキソウ

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ツボスミレ

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みろくのメンバー5人が、駒止手前で登山道の補修をしていました。


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堀山の家手前で、大倉尾根の常連さんである山川さんに会いました。
今日は、塔ノ岳山頂まで登ってきたと、言っていました。

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6月17日(日)

 

大腿筋を傷め、堀山ほの荷揚げを休止。
しかし週1回、自転車(電動アシスト)でのんびりサイクリング

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下大槻団地。隣は東海大学 広大な敷地、静かな環境が魅力。
下大槻から大倉バス停まで片道11km、

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水無側沿い自転車道。  北へ向けて一直線

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水無川沿い河川敷の遊歩道 石を重ねて「 きぼう 」の文字を見る

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川沿いの遊歩道は平行して走る。上流へ向けどんどん延長され風の吊橋近くまで
伸びている。 直線で約6km。  散策、ランニンを楽しむ市民の姿。

 

            6月17日(日)

午前8時まで雨。 途中水無川沿いの生協でさしみにできるアジを購入。自転車で14時頃大倉バス停着。
 観音茶屋に立ち寄り、コーヒーで一服。 15時頃大倉高原着。 

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梶本さんが来ていた。 先日の餅つき参加のことで丁重なお礼の言葉をいただく。
ただ参加しただけなのに恐縮しきり。 もち米の処理が彼の大きなプレッシャーになっていたのかなと思う。
 改めて彼の誠実な人柄を思う。

夏目さんは料理の達人だ。 ありあわせの物、残り物でも巧みに調理する。
新鮮な湧水で魚を洗い、巧み包丁さばきで持参したアジをさしみにしてくれた。
冷たい缶ビールを三等分。醤油、わさびをつけ刺身を一緒に味わう。
うまい、幸せ。
 「ほんとうはしょうがのほうがおいしいんだけど」夏目さんの言葉。

容量オーバーの為、大津さんの大倉高原レポート別途配信

2012年6月14日 (木)

6月9日(土)

    6月9日(土)

 新百合ケ丘駅 すみれママのお店に行ってきました

@三色菫
新百合ケ丘北口下車 徒歩5分
新百合ケ丘21(トウエンテイワン)ビルB1
℡ 044-966-2112

     ママ後援
     ママのお店で演奏会
   
      今回で4会目

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演奏前 すみれママの挨拶

 ピールトーン@三色菫

     金管楽器5人のアンサンブル

         6月9日(土)、

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金管五重奏 Peer Tone Ensembie

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Trumpet                          Trombone   蛭田 歩                                               

川上友貴乃  カルビ大好き            「 笑うトロンボーン」を演奏 
佐藤成美    ラーメン党                            

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Euphonium 円能寺博行  Tuba 横田和宏

二人で演奏 低音の 「千の風になって」 よかったです。

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 笑顔一杯。 楽しい司会をした川上さん       4回目 どんどんレベルが上がってるね

                                          ファンの声  

                                                                         アンケートをしてリクエストの多い曲を選曲

     この日演奏された曲

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写真クリック拡大してご覧ください

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  第二ステージでは

タンゴの世界  ラ・クンパルシータ ダンゴ三兄弟、 黒猫のタンゴ

日曜アニメ特集  サザエさん  おどるポンポコリン 

  ママの好きな 「 川の流れに 」 演奏会のテーマ曲 皆で大合唱

  カーペンターズメドレー   ピンク・レデイー・ヒットパレード

  盛り上がりました。 演奏を楽しむ5人の若者とても素敵でしたよ。 

  第5回目も楽しみにしています。  次回は このブログで演奏を聞けるように音を

  少し入れたいと思います。

 

         6月10日(日)

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小屋展望台より

曇りだったが遠く大島 式根島までが見えた相模湾

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鍋割山から来ました。
「もちろん鍋焼きうどん食べてきましたよ。」
ノリの良い明るい若者達
どんなグループですか?
「一言では・・・・」
三角関係とは似ても似付かない
陽気な 「 四角関係」では?

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塔ノ岳からの帰りです。
皆さんコーヒー党? 分かる人には分かる
夏目さん特製 ブルーマウンテンコーヒー
自称 「夏目コ^ヒー党」 応援団 
 おいそうにコーヒー飲む同好の士に
つい声をかけさせていただきました。

大倉高原レポート№16 6月10日(日)

いつものように大倉口から登りはじめました。すると前方から秦野ビジターセンターの職員さんが下りてきました。少し立
ち止まり話をしました。大倉高原周辺を歩いてきたとのことでした。手には細かく記入された自然情報の記録紙を持ってい
ました。途中で観察してきたという植物の情報を聞くことができました。

観音茶屋の手前で、タツナミソウのような花を見ました。おそらくヤマタツナミソウではないかと思いました。
観音茶屋に着きますと、ちょうど青木先生が居て、椅子に腰掛けコーヒーを飲んでいました。挨拶をした後、私は小屋の中
に入り、特製プリンを注文しました。プリンを食べていますと、重田さんから、近くで咲いている青い花は何かとの質問が
ありました。どうやらここに立ち寄ったお客さんから質問されたようで、私は、先ほど見たタツナミソウではないかと思い
、恐らくタツナミソウですと答えておきました。

観音茶屋を出て、直ぐに前方から山川さんが下ってきました。挨拶をして直ぐに分かれました。
分岐は右回りで登って行きました。雑事場の所に来ますと、大倉高原側から小さめのリュックを背負い、夏目さんが近づい
てきました。聞けば、これから運動がてら、駒止辺りまで、歩くと言うことでした。それではと、私も同行することにしま
した。夏目さんは軽快に登って行きましたので、少々私は息がきれました。やはりベテランにはかないません。
一本松を過ぎたところで、前方から中島さんら4人が下ってきました。彼らは、大倉高原にも寄るということなので、ここ
で夏目さんと私は、一緒に折り返すことになりました。

大倉高原山の家からの眺めは、この日も素晴らしく、大島や利島、式根島まで見通せました。山側は、いまにも雨が降りそ
うな空模様でしたが、南側は晴れ渡っていました。小田原方面もよく見えました。いつ来ても素晴らしい大倉高原でした。

この日見ました草花は、サワギク、ウツギ、コバノガマズミ、スイカズラ、タツナミソウ、サイハイランなどでした。キン
ランとササバギンランは花を落としていました。(オ)

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ウツギ

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キャンプ場

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コバノカバズミ

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サイハイラン

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ササバギンラン

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サワギク

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2012年6月 8日 (金)

6月3日(日

大倉高原レポート№15 6月3日(日)

朝のうち少し雨が降っていましたが、直ぐにあがりました。
本日は、大倉尾根でボッカ駅伝が開催されました。
7時45分に大倉高原山の家に到着。駅伝開始までには、まだ時間があったので、周辺を散策。最初の中継場所である見晴茶屋へも様子を見に行きました。選手や関係者で、たいへんな賑わいでした。
9時近くになりましたので、大倉高原へ戻り、夏目さんの指示により選手への給水準備をしました。
写真撮影と給水の準備もでき、後は選手の通過を待つばかりとなりました。
9時23分に最初の選手が通過、その後、続々と選手が小屋の前を通り過ぎて行きました。一時、給水作業も忙しくなりました。
9時45分、最終の選手が通過、大倉高原でのボッカ駅伝は、この時点で一応終了しました。後は、14時の閉会式で、結果発表を待つばかりとなりました。

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登山道入口   歩荷駅伝の案内

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見晴茶者

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見晴茶者

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夏目さんの指示により選手への給水準備をしました。

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最初の通貨選手

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ゼンチームトップ 通過 B1クラス(20kg) ハンサム団A 江島選手

                                    区間1位      0:22:27  (1区間 見晴到着時)

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    女性2位通過 選手 

C (10kg) 麒麟倶楽部@女子  小野寺選手 0:25:43 (1区間 見晴到着時)

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まだゴールではありません

B1 20kg 山親爺・ボアッカ68  白田選手 0:40:11(1区間 見晴到着時)

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コップにいれた岩清水を準備。選手に渡す。

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湧き出る冷たい岩清水。 生き返る

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年配選手

A 40kg 美少年倶楽部 宮部選手 0:42:19(1区間 見晴到着時)

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          閉会式       秦野戸川公園
丹沢ボッカ駅伝競走大会 大会会長 吉田さんから表彰、うれしいご褒美が

第26回丹沢歩荷駅伝競走大会  動画
http://www.youtube.com/watch?v=t3Fl9trOjng&feature=youtu.be

自然情報として、
ヒメレンゲ、エビネ、サイハイラン、ササバギンラン、ウツギ、キンランなどの花を見ました。(オ)

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エビネ

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キンラン

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サイハイラン

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ササバギンラン

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ヒメレンゲ

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ヒラタアブ

2012年6月 5日 (火)

5月31日(木)

 写真をクリック拡大して御覧下さい


5月31日(木)


版元双葉社から新しいアウトドア系総合雑誌「SOTO」が
創刊されます (6月20日)
山での遊び方を紹介する記事を作成するため編集部が
丹沢で随一キャン場のある大倉高原山の家にきました。

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お昼頃、大量のキャンプ道具を背に編集部スタッフ7名が到着
早速いろんなテントを組立始める

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今日の撮影の段取り、打ち合わせ。
夜の撮影も計画に。

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次々といろんなタイプのテントが設営される。
カラフル。 見た目にも軽量化が進んでいる。

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一人用テント、高原でゆっくり眠って見たい。
非日常の世界。何を夢見るんだろう?

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二人用?  プライベート尊重?
真ん中が仕切られているテント。

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キャンプの楽しみは食事。 実際に食事を作り
キャンプ料理の紹介、提案も。
最近できた展望台用台机がお役に?

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楽しいキャンプの原点。料理とお酒。
スタッフの打ち合わせ。 時々笑顔が。
6月20日の創刊に向けてスタッフのエンジンも加速。



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大津さん。 金時山常連の男性と会ってびっくり。
テント場展望台で遭遇。

高原 バーベキューセット用意しました。
テント泊の方も利用できます。

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炭 1kgとセットで 貸出料  1200円




大倉高原レポート№14 5月31日(木)



5月29日、編集長からメールが入り、31日に出版社の大倉高原キャンプ場への取材があるので、都合がついたら来てほしいとのこと。
当日、早めに自分の用事を済ませ、大倉高原へ向かう。
現地に12時到着。周辺を散策する。そのうち夏目さんと編集長が登ってきました。
その10分後には、10人近い取材班も到着。早速、キャンプ場での取材がはじまりました。いろいろな形状のテントが設営され、アウトドアのロケーションが、短時間で完成。そのうち写真撮影もはじまりました。
取材には、夏目さんと編集長が対応し、スムーズに進行しました。
対応終了後は、のんびりと三人で、コーヒーブレイクとなりました。いつもの美味しいブルーマウンテンを飲みながら、話題は、大倉高原の利用者拡大と、その対策となりました。今日は、バーベキュー用のコンロも搬入され、新サービスの提供にも話が発展しました。


周辺散策で、本日見ました草花などは、次の通りです。

斑入りのテンナンショウを見る
タケニグサが、来るたびに大きく成長している。
ベッコウバチの仲間と思われる虫を見る。
観音茶屋の軒下で、ユキノシタが可憐に咲いていた。
イチヤクソウの蕾もだんだんと膨らんできている。
キャンプ場のヤマツツジは色も褪せ散り始める。
ササバギンランの大物を見る。丈は30センチほど。
山の家の前に咲くノイバラが満開になる。
ヤマユリも順調に育っている。
サイハイランの花芽が伸び、後は咲くのを待つのみ。

本日のレポートは、以上です。(オ)

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イチヤクソウ

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ササバギンラン

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Imgp9044_2タケニグサ

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Imgp9053ノイバラ

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ベッコウバチの仲間?

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ヤマツツジ

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ユキノシタ

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斑入りテンナンショウ

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