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2013年4月

2013年4月30日 (火)

大倉高原レポート№78

  2013年4月28日(日)

10時15分、大倉登山口着。車道の片側にたくさんの車が駐車していました。
その車の中には、「なにわ」のナンバープレートを付けた車もとまっていました。
好天に恵まれたゴールデンウィーク前半とあって登山者は多い。
いつものように登山道沿いに咲く、山野草などを見ながらゆっくりと登って行く。
ホタルカズラ、ヤマルリソウ、カンアオイ、アマドコロ、キンラン、エビネなど
の花を見る。
雑事場のところで、田口さんに会う。
今日は、いつもの塔ノ岳登頂と尾根の瓦版を各山小屋に配布してきたとのこと。
いつもの笑顔で話してくれました。
大倉高原キャンプ場は、今日も賑やかで、カラフルなテントが10張り以上並んで
いました。
最終的には、17張りとのことでした。昨夜は、19張りのテントがあったというこ
とで、このキャンプ場の記録を更新したようです。益々盛況で す。
午後から、高原の匠と言われる梶本さんが登ってきました。そして、展望台に新
しいテーブルとベンチを常連さんとの共同作業で設置しました。

                                        19時下山。

明日(4月29日)は、大野山の山開きです。(オ)

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雑事場で田口さんに会う

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テント場

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盛況なキャンプ場


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高原の匠 登場

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テーブルとベンチの材料

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日高さんも飛び入り参加

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土台の丸太を埋める穴を掘る

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日高さんも匠の弟子となる

   4月29日(月)

大野山の山開き

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会場入口

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山開きの神事

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神事

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大野山に美しいハーモニーが響く

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県立丹沢湖ビジターセンターも出張所

2013年4月24日 (水)

小屋便り 4月20日(土)・21日(日)

      4月20日(土)

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各写真をクリックすると 写真が大きくなります

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小屋前はシャガが一杯。 雨に濡れ美しい

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残念ながら天気は雨。  小屋前霧で何も見えず

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雨にもかかわらず4つのテントが張られる

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先週テント場に設置したテブール。
テントの利用者にどのように利用されるか?

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今日は、毎年山開きにきてくれる「 横浜散歩の会」
雄城さんのグループが宿泊予定。
準備の合間に花をかざる夏目さん

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七輪の火が勢いよく燃える。 夏目さん雨の中、準備で大忙し。 

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雨が降り続き、夜景もかすむ。
雨水がテーブルに溜まり、反射する。

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       横浜散歩の会

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毎年山開きに 来ていただいている雄城さん

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一昨年の様子

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楽しっかった餅つき

.

.                rain   rain   rain

今年もきていただきました「横浜散歩の会」
雄城さんグループ。残念ながら生憎の雨

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 雄城さん 相変わらずお若い

アルゼンチンタンゴ
横浜亭 おしゃれぱあてい オーナー

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小屋到着は午後8時。 雨の中カラフルな雨具姿で到着

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皆さん到着直後
夏目さんは 雨にもかかわらず恒例の花火を
上げる準備を始める。
皆さんが傘をささげ、花火が濡れないように。

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雨で濡れないように、
花火を上げる筒にビニールの袋をかぶせる。

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雨の中、合計5発の花火を上げる

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花火を上げた後 使用したコードをかたずける夏目さん

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遅い到着、楽しい食事。 お酒もおいしい
夏目さんは、高原スペシャルまぐろ寿司を用意。

 

小原さん 藤田さん 拝島さん 高木さん

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           4月21日(日)

           丹沢山開き

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雨で参加者、 見学者は激減

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雨で大会関係者も準備で振り回される

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100人コーラス皆さんビニールの雨カッパで寒そう

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山開き式、「 峰入の儀 」を行う東光院の山伏も登場

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古谷市長の挨拶。 

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市長から渡された開山の鍵

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アルプホルン演奏

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        動画ご覧ください

[ アルプホルン演奏  」 

雨のせいかアルプホルンの数が少なかった

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          丹沢賛歌

    

100人コーラスによる 「 丹沢賛歌 」  春 夏 秋 冬を歌う

     山伏による「 峰入りの儀 」   [ 開門 」  「 集中登山 」 出発     

    

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    2008年の山開き式

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         和太鼓

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       峰入りの儀

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2013年4月22日 (月)

大倉高原レポート№77

2013年4月21日(日)一日中小雨

丹沢まつりの2日目も雨となりました。昨日は、仕事で丹沢湖へ行っていました。
雨が小降りになったところで、家を出ました。
大倉登山口着、10時45分。すでに開山鍵を持った人達は出発した後でした。
途中、観音茶屋に立ち寄り、状況を聞きましたところ、寂し開山式だったようです。
これから登る人も、殆どいませんでした。
大倉高原着、11時59分。山小屋に居たのは主人だけでした。地面には紙吹雪が落
ちていて、
開山鍵を持った人が通過したことを証明していました。
キャンプ場には、1張りのテントがありました。昨日は、雨にもかかわらず、4
張のテントが並んだようです。
夜は、開山式を祝う景気付けの花火も、傘をさしながら打ち上げたと言っていま
した。
餅つきも、本日の午前中行なわれたようで、臼と杵が置いてありました。これか
ら、最後の一臼をつくと言うことで、
私が餅をつくことになりました。その後、二人だけでつきたての餅を食べました。
15時00分、下山。まだ、小雨が降っていました。(オ)

各写真クリックすると、写真大きくなります

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エビネ

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シロバナハンショウヅルも咲きだす

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丈が30センチほどのキンラン、花は来週辺り

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大倉尾根で見たイカリソウ

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これからはヤマビルにも注意

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観音茶屋

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テント場

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簡易臼

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私がついた餅

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昨夜使用した花火筒

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堀山の家の人達が寄る

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左端はみっちゃん

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殿も一緒

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若林さん塔からおりてきましt。

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ツーリズムのグループ

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紙吹雪が散っていた

2013年4月19日 (金)

小屋便り 4月13日(土)・14日(日)

                   
   各写真をクリックすると写真が大きくなります 

 

     4月13日(土)

好天にめぐまれ登山者が押し寄せる

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神奈中秦野駅北口バス停  
ヤビツ峠方面に行く登山者で溢れる。
なんと二列になっていました。
神奈中もバス大幅増発! テキパキさばいていた。   8時10分ごろ

第57回秦野丹沢まつり
第27会丹沢ボッカ駅伝競走大会

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実行委員会が開かれている山岳スポースセンター

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朝9時から
丹沢ボッカ駅競走大会実行委員会 第3回会合
皆ボッカ駅伝大好き。全員ボランテイア。
手作り。ゼロから今の大きな大会に育ててきた。
白熱する意見交換。熱意は並々ならぬものあり。


今年27回大会から参加チーム申込みはネットを通じたスポーツエントリー方式に。
締切後も続々。 何と150を超えているとか!
「何とかなりませんか? 毎年参加しているんですが?」
参加できなかったチームは必死だったという。 新堀実行委員長もつらそうだ。
ほんとうに申し訳ない。 実行委員の皆も複雑な心境。
しかし各山小屋、中継点の対応能力は物理的に限界にきている。

 最終参加チーム、過去最高の127チーム!に決定  
 後日新堀実行委員長から発表。

           



山裾 新緑がきれいになってきた

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      丹沢ベース   乳牛が草を食む
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恋の季節? なにやら 黒い牛が盛んにチョッカイだしていた?

      大倉高原テント場



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九つのテントがカラフルに

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暗くなり始めた秦野市街を撮る姉弟

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清水さん  颯i斗(はやと幼稚園年長)  彩花(あやか2年)

千葉から車できました。 「 2時間で秦野に着きました」
「 近いのでびっくり、 また来たいと思います」

         4月14日(日)

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シジュウカラ

子供達がテント場で見つけました。

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2~3分 間隔で親が餌を運んできます。
雛(ひな)は何匹いるんだろう?

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「 昨夜はちょっと寒かったです」 パパ
食事の準備。 楽しそう 。
かわいい子供たちに恵まれ、
一緒に過ごす時間、幸せを実感。

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食事が終わり、遊びの時間 「 パパ抱っこして!」

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子供は遊びの天才! ベンチを利用 パパの背中へ。

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やった 高い パパ最高!
テント場の景色が変わる。

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お姉ちゃんが弟へ細かい気遣い。
パパの大きな荷物。 楽しい思い出も一緒に。

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また遊びに来てね!  
次回はテント場に 梶本さんが新しいベンチ作って待っています。


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   山上兄弟  左兄 右弟

弟は社会人として厚木市に在住。
昨夜は実家新潟からきた兄と一緒にテント泊。
仲がいいんですね。

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丹沢どうですか? 
「雪にかこまれる新潟とは全然違う。
植生も違い、緑が鮮やか」 お兄さん

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弟さんから聞かれたこの植物は、タチツボスミレでした。

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                 内藤さん    飯嶋さん

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昨夜は小屋一泊。 飯嶋さん 夏目さんとは長年の付き合い。
自称指示待ち人間といいながら、夏目さんの動きみながら
さりげなく手伝う。
「正直な人」 「小屋にはなくてはならない人」
夏目さんの信頼は厚い。

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マメな飯嶋さん 「安い時に 買っておいた!」
持参したいろんな食材やありあわせの物を器用に使い料理をつくる。
相手を和ませる、ゆっくりとした語り口 、おだやかな笑顔。
人間的な大きな器を感じる。

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タマネギも炒め、おいしい 焼きそば
皆につくってくれました。

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しばらく現れなかった日高さん登場。
「病気?」 いろいろいわれていました?
「花粉症がひどく来れなかった」
なんだ 一件落着!

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大津さん、村上さんとも久しぶり!

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植物に関心が深い、山内さん。 
「大津さんから 高原のコーヒーはおいしい」
と聞いてきました。
なかなか夏目さんに会えなくて。 今回やっと。
「そんなにコーヒー入れるんですか?」
「 たっぷり入れないとね」 おいしさの秘訣を披露夏目さん

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ベンチ、机を次々と作り、大倉高原のイメージを変える
今やなくてはならない人。大倉高原「 匠 梶本さん」
口数少ないが圧倒的な存在感。

今回はテント場に 新たなベンチと椅子を作ることに

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梶本さん、西川さんが一緒に車で材料を登山道入り口に運んでくる。
時間を合わせ下山してきた頼兼、日高さんと合流。
堀山の背負子を借り、材料の板をセット。

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          西川さん 日高さん  
長い板、横に振られ、結構歩きにくい。観音茶屋。

西川さんは昨年12月の餅つきに初参加。
梶本さんの家とも近く、高原の大切な仲間に。
穏やかな方ながら、芯の強さを感じる。


  テント場へ テーブルを設置

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テント客の皆さんに使っていただけるよう
小屋前で使っていた机を移動、 再利用。

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皆で穴をほり、机をセット

   大津 日高  夏目 西川

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四隅の高さを合わすのに苦戦。
土を盛ったり、新たに掘り直したり。

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2013年4月16日 (火)

大倉高原レポート№76

2013年4月14日(日)

今日は、如何言う訳か4時に目がさめてしまいました。そこで、山頂を目指すこ
とを決意。(私にとって塔ノ岳は決意が必要なほどハードな山で す)
6時30分、大倉登山口到着。歩き始める。この時間では、まだ登山者はまばらで
す。観音茶屋も閉まっていました。8時17分、堀山の家到着。 挨拶をして、その
まま通過。この時間になると、登山者は多くなる。ようするに、私をどんどん追
い抜いて行く登山者が多くなったと言うことで す。花立山荘着、9時7分。左足
が少し痙攣したので、小休止。今日は、風が強い。小屋の風下に隠れて、水分補
給。塔ノ岳山頂は、更に風が強 く、体がふらつくほどでした。登山者もほとん
ど、山小屋に避難しているようでした。山頂の名物シカの太郎?は、角を落と
し、大きな牝のよう で、威厳がありませんでした。風が強いのでしゃがんでい
ました。10時39分下山。途中、堀山の家で昼食をとり、大倉高原に向かいまし
た。昨 日、大倉高原キャンプ場には9張りのカラフルなテントが並んだとのこ
とでした。盛況でなによりです。(オ)

各写真をクルックすると写真大きくなります



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エイザンスミレ

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キクザキイチゲ 青花

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キクザキイチゲ 白花



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バイケイソウ

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意外な場所で常連さんに会う

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花立山荘

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花立山荘付近

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強風で登山者は少ない

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角を落とした牡鹿

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常連さんは登りも下りも早い


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大倉尾根の第一人者

大倉高原テント場

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テントは9張り 

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大倉高原山の家

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スミレが美しい大倉高原

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テーブルの資材を運び隊到着

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テーブルの資材を運び

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常連さんで賑わう

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餅を焼く

2013年4月11日 (木)

小屋便り  4月7日(日)

各写真クリックすると拡大します

猛烈低気圧の影響で6日・7日は大荒れの天気予報。
6日は登山者激減! 7日は天候回復晴れたが、
予報の影響で登山者はやっぱり少なかった。

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川上さんと村松さん  鍋割山からきました。


日曜日16時近く、遅い到着。「 テント泊したいんですが」
「今日は日曜なので 小屋人いなくなりますよ」 
「風が強いから、テント張る場所気をつけて 」
           申し訳なさそうな夏目さん。
「 分かりました」 笑顔で答える二人。

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昨日の悪天候が嘘のような快晴
青い空に 白いオオシマザクラが映える。
昨日の暴風雨で洗われ、秦野市街は見違えるような美しさ。

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たった一組のテントのお客様。 ありがとうございます。
大倉高原テント場独り占め。 幸運なテント客に。

東京から来ました。 丹沢は2回目。
「ブログに載せていいですか? 」 
気さくに対応、ポーズとっていただきました。

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風が強く、どこにテントを張るか? 何度か場所移動。
どうやら決まったようです。

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悪天候、昨日の風と雨で落ち葉が溜まった登山道。
歩きやすいようにスコップで落ち葉を除く。

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       大津さんと夏目さん

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「 お腹空いたね  餅焼こうか? 」 夏目さん
「今から 手間でしょう? 」 頼兼
「 大丈夫。 直ぐに出来るから」
凄腕。 長年の経験で身につけた日常生活の技。
すばやく消し炭を使って、直ぐに火を起す。

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10分ほどで おいしい餅が焼ける。 
一人で6個食べた人も。 

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小屋前で見つけたシャガ
自宅近くの散歩道、弘法山山道でも一斉に花開く。
温かくなったのを実感。

2013年4月 9日 (火)

大倉高原リポート№75

      2013年4月7日(日)

日本列島は、北からの寒気と南からの暖気がぶつかり合って、昨日から春の嵐と
なりました。今日もまだ、強風が続いていました。
この嵐で、大倉高原山の家は、臨時休業かと思いましたら、麓に小家主の車を発
見。急遽、大倉高原へ行くことにしました。
大倉屋で腹ごしらえをした後、出発。ちょうどヨリさんも大倉屋にいたので、同行。
嵐の後なので、今日は登山者も少ない。途中、観音茶屋に寄りましたら、初めて
のお客さんと言われました。
13時54分、大倉高原山の家に到着。やはり、小家主以外誰も居ない。この嵐で不
通になったと思われた小屋の水道は、幸い無事でした。
当初、キャンプ場には、一張りのテントもありませんでしたが、15時50分に一組
のキャンパーが現れました。鍋割山方面から来たと言っていま した。
17時近くになり、下山。(オ)

後記、
今日の写真は、カメラを忘れたため、iPod touchで撮影しました。ピンボケご容赦。

明日、8日から「俺の丹沢・写真展」が、秦野日赤病院近くのギャラー”ぜん”で
開催されます。

最近、西丹沢で撮影した花の写真を追加しました。



各写真をクリック、 拡大してご覧ください

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ヒカゲツツジ     西丹沢 4月1日 撮影


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エイザンスミレ      西丹沢 4月5日 撮影

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ツクシショウジョウバカマ   西丹沢 4月5日 撮影

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ミツバツツジ     西丹沢 4月5日  撮影 

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ヤマザクラ   4月5日  西丹沢自然教室前




    大倉高原山の家

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大倉高原へ向かう編集長

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小屋到着

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小屋の常連さんが現れる

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強風が汚れた大気を吹き飛ばす

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キャンプ場  この後一張りのテントが張られる

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キャンプ客を取材する編集長

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イカリソウ  風でピンボケ

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オオシマザクラ 老木のため花のつきが良くない

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小屋近くにあるヤブツバキ

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クロモジ

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ヒトリシズカ

2013年4月 4日 (木)

小屋便り 3月30日

写真をクリックすると 拡大します

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      第24回大会 スタート風景

第27回大会ボッカ駅伝競走大会
   今年は 6月2日(日

       大会運営の変更

①大会申込み方法(大会エントリー方法)の変更

 大会申込み方法を、これまでの「郵送方式から」
 「インターネット方式(スポーツエントリー)」とする

②閉会式(表彰式)の開始時刻の変更

  開始時刻を、これまでの14時開始
  から13時開始に変更

         3月30日(土)

    ボッカ駅伝実行委員会有志対応
 堀山の家 実行委員として参加   頼兼

9:00より

◎作業内容

・ボッカ事務所(山スポ107号室)設営

・練習用砂利の設置(20kg150袋、10kg60袋)

・立看板設置(大会情宣用)

   大倉バス停前に

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参加チーム選手練習用の砂利袋を用意

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10:30
残りの砂利袋を積んだ トラックの到着を待つ。

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  (20kg150袋、10kg60袋)合計210袋

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11:25
作業が終わり、次の第3回実行委員会の予定を話す
新堀実行委員長
現在エントリー60チームとの報告

 

 作業終了後 堀山の家へ向かう   頼兼

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 13:00  登山道入り口近く みつまた

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       アカメモチ

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登山道を守ろう。 登山者の歩き方マナー
若い登山者が増え、この種の案内板が増えた

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観音茶屋で 山川さんとつかさちゃんに会う

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15:04
一本松    霧が深くなってきた。

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駒止茶屋  高橋オーナーと羽鳥さんが作業

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     大津            頼兼
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堀山の家に到着。 先着の大津さんと一緒になる

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        なっちゃん

足を傷めて休んでいるひげさんが自宅で作った
焼きそばをなっちゃんが温めて出してくれた。

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下山は大津さんと一緒に大倉高原へむかう
霧がますます深くなる。

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18:07   

大倉高原到着 テント場は3張り

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18:10
少し雨が降ってきた

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18:20 大倉高原山の家着 

  
夏目さんから
アウトドア情報誌 ビーパルから連絡があり
「 キャンプ場特集 」を企画」
気持ちのいいテント場45選
大倉高原山の家テント場も登場。

      発売は4月10日

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