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2013年6月

2013年6月29日 (土)

小屋便り  6月22日(土)~23日(日)

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         9月22日 (土)

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観音茶屋で下山途中、休憩されていたお二人
牛乳プリンとコーラ 「冷えてとてもおいしい」

downwardright    大倉高原山の家

  テントは4

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逗子から来られた関さん。 マットを広げ夕食中
「 蚊がでませんか?」 香取線香少しお分けする。

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アルコールを使用。 風避けもしっかり用意 。
300円ほどで購入とのこと。

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用意した簡易椅子でゆったり リラックス。
 秦野市街眺め、携帯メール?

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湧き清水で缶ビールを冷やす。 いかがですか?



         6月23日(日)

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夏目さん不在。 心配したすみれママ、赤石さん来てくれました。
匠 梶本さん、今日も小屋改装のための木材背負って登場。
田村さんも登場。 冷やしたビールを飲んでくれました。

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会社の仲間 山友です。 とっても賑やか!

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突然 ストレッチ体操?
先生? トレーナー役が 「 はい皆さん手を広げて 」

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 「はい 思いっきり伸ばして」 

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「 模範演技?」 こんな素敵なスタイルになります

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      佐藤 麻衣子さん

沢が大好き。 ガンガン登ります。北鎌尾根で遭難経験あり。
「無茶しちゃだめだよ」
鍋割山荘、 草野さんともお知り合い。

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牧野さん 昨日はテント泊。  
未明に高原出発、塔ノ岳の日の出を見てきました。
「 素晴らしかった」

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城北学園の生徒さん達 訓練登山。 
「 夏 槍を目指します 」

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ワンちゃんは家族。 もうかわいくて仕方がない
もうパパの顔ですね。

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プードル 9才。  名前は「 レデイ」 ちゃん
ママのこだわり? ファッション 決まっています。

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お菓子の空カップで高原の水飲ましてもらいました。

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昨日はテント泊。 ビール3巻飲んでくれました。

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すみれママ 「 いいね おんぶしてもらって」

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野咲のえ ちゃん 4年生。 丹沢7回目です。

高原の水が好き。
山の水を大切にしていたおじいちゃんの影響です。

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 駒ゼミ8期登山部の皆さん
高原の水で顔を洗うときれいになれる?

     高原をきれいにしよう

目的は 登山者の皆さんが利用しやすい
整理された小屋をめざす

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小屋の前、みんなで草刈
すみれママ 赤石、 涌田、 若林さん

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梶本さん 展望を良くするために枝を切る。

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水場の草を刈る

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小屋前を広く、整備

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古くなった表示を全部はずす。

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こんなにすっきりなりました。

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お手伝い ありがとうございます。

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2013年6月26日 (水)

大倉高原リポート№86

2013年6月22日

戸川公園の駐車場に車をとめ、歩きだす。曇り空でしたが、少し青空も見えてい
ました。
丹沢ベースまで歩いて来ますと、汗が吹き出す。足元のヤマビルを気にしながら
歩を進めました。結局、この日は、一度もヤマビルを見ませんでし た。
12時14分、大倉高原着、登山者は少なめで、キャンプ場も1張りだけでした。
見晴階段の上あたりにさしかかりますと、大倉尾根の常連さんが次々と下ってき
ました。
皆さんいい顔をしています。中には、植物観察をしながらおりてくる人もいました。
堀山の家、13時31分着。ここが今日の終点となりました。(オ)

追記、

6月18日、久しぶりにツツジ新道から桧洞丸に登りました。標高が上がるにした
がって、ブナハバチの幼虫によるブナの被害が顕著でした。粘着 トラップの効
果は?

6月18日、神奈川新聞、丹沢再生、ハバチ幼虫被害、桧洞丸でも衰退、駆除開始
など。

6月19日、神奈川新聞、円山木ノ頭付近で5月15日に遭難者を救助した登山者3人
に相模原市消防署が感謝状。

6月19日、神奈川新聞、シカ管理捕獲中に堂平付近でハンターの男性滑落死。

6月21日、神奈川新聞、ビジターセンター発、丹沢新発見、耳で楽しむ山登り、
まずホトトギスから覚えよう。

6月22日、私の甥から、この日の塔ノ岳山頂から撮影した写真が届きました。

6月22日、富士山が世界文化遺産に登録決定。

6月23日、メルマガ「大倉尾根の情報連絡」No.18及び19を配信。オオスズメバチ
対策や開花情報など。

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青空が少し見えてきた

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大倉登山口 登山者は少ない

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大倉高原山の家 静かでした

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新しい柵が出来ていた

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この柵も新調 高原の匠 梶本さん作

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キャンプ場は1張り。  夜には4張り。

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大倉尾根の常連さん  植物観察中

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常連さんが次々とくだってくる

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駒止階段

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編集長と会う

テント客受け入れのため小屋に向かう。
夏目さん不在も3週目。 テント泊予定。

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祝 ! 富士山世界文化遺産登録決定

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ブナハバチの幼虫

2013年6月24日 (月)

第27回ボッカ駅伝競走大会 第4区中継点堀山の家

堀山の家のブログ動画の貼り付け不具合あり。 原因がわからないので
大倉高原山の家ブログで配信します。

第27回ボッカ駅伝競走大会 第4区中継点 堀山の家中継模様を動画でお届けします

 

        6月2日(日)

   朝9時 大倉バス停前を 一斉スタート

309
 男子40kg 一般20kg 高校20kg 女子10kg 
127チーム一区の選手が同時スタート

受付風景1                                  52 

受付風景57 3

受付風景62  5

朝礼風景  61

女将登場  63

トップ選手 到着 67

堀山応援団 到着 68

ゴール風景 71

通過チームの確認 72

渡したゼッケンで通過チーム数の確認 73

最後  74 最後のチーム

1チーム足りない?   (1チーム 第3区で棄権。連絡が入いらなかった)

 

 

続きを読む "第27回ボッカ駅伝競走大会 第4区中継点堀山の家" »

2013年6月21日 (金)

小屋便り 6月15日(土)・16日(日)

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             6月15日(土)

予報は雨 テント客は少ないと思われたが、
浅野学園大学登山部と神奈川大学ワンダーフオーゲル部
二つの大学が登場。
雨にも関わらず合計40名の学生が、テントでの経験を積んだ

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黄色が最初のテント、手前の白いテントが2番目のテント。
その向こうが、その後到着した浅野学園大学山岳部。

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浅野学園大学テント部のテントは合計は7つ。 
合計29名の大部隊。 ちょうど食事の後片付け。
食事はラーメンだったとか

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食事後の片づけ。 明日は塔ノ岳へ。
ポツポツ水滴が落ちてきた。どうも雨の予感。

 

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夕方到着した神奈川大学ワンダーフオーゲル部10名。
 3つのテント設営。 さっそく食事の準備。

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何作るんですか? 「カレーライスです」
 みんなが大好きな定番ですよね。
「 お腹すいた 早く食べたい」 女子学生も二人。

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お隣では先着の浅野学園大学登山部が明日の計画を話し合う。

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水場
各自食器を洗ったり、水分補給。
豊富な水。 汗で濡れた体。
タオルで体をふく学生も
「 気持ちいい!」 

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馬場さん。 到着した時は、テントは先着は一つ。
あっという間にテントが12に。  「 賑やかになりました」
「 明日の天気心配ですね」
「 朝の状態、見て決めます」

夜になって 本格的な雨になる。

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      6月16日(日)

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朝5時 天気予報通りドシャブリ。

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皆さん 雨具を着てテントの外へ。

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「 おおい 早く起きろ!」 先生の声が飛ぶ!
雨の中で、手分けしてテントをたたむ。

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テントをたたみ終えたグループは出発の準備。

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神奈川大学もテントをたたみ始める

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浅野学園大学総勢29名。 数班に分かれて出発。

最後のグループ。 先生が「 トップは誰、 次は・・・」
経験により歩く順番を支持。 注意事項を伝える
雨は降り続けているが、回復傾向
とりあえず堀山の家まで行ってそこで判断するとのこと。

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大学生が出発し始めた頃、馬場さんも起きてくる。

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「とりあえず下山します。天候回復したらどこか
山道トレーニングで歩きます」           

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2013年6月19日 (水)

大倉高原リポート№85

2013年6月15日(土)

県立秦野ビジターセンターに寄った後、歩きはじめる。今にも降り出しそうな
空、気温も湿度も高く、少し歩くと汗ばんできました。
途中、自販機でペットボトルの水を購入。後で気づいたのですが、この自販機の
横に傘を忘れる。既に観音茶屋まで登ってきていた。傘は諦めまし た。
観音茶屋で小休止。差し入れの甘夏で喉を潤す。美味い。
10時50分大倉高原着。キャンプ場は黄色いテントが1張りだけでした。午後から
雨の予報で、テント客は少ない。
今日は、堀山の家まで歩く。
14時半頃まで堀山の家で寛ぎ、下山しました。(オ)

追記、

5月7日~9月6日(募集期間)”第6回花とみどりのフォトコンテスト”丹沢の山や
自然を活写してください。
スマホで撮影した写真も応募可。詳しくは下記の公式サイトを参照。
http://www.kanagawa-park.jp/photocontest/

6月11日、神奈川新聞、塔ノ岳の名物シカ(太郎や次郎?)が県の管理捕獲によ
り射殺されました。
山頂のアイドル的な鹿で、子供の登山者や山ガールにも人気がありました。残念
です。


6月13日、東京新聞、山の遭難者、7割中高年 昨年事故、過去最悪1988件

6月14日、神奈川新聞、ビジターセンター発 丹沢新発見
古木に出会う山登り、御殿森ノ頭のアカガシなど。

6月15日、メルマガ「大倉尾根の情報連絡」№12 配信、ますます内容が充実して
きました。
この号は、ヤマビル対策、今咲いている花の情報等。

写真をクリックすると画像が大きくなります。

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この鹿も管理捕獲の犠牲に?

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我が家のニホンヤモリ

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かま首をもたげるヤマビル

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瓦版編集長は堀山の家から下山途中

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大倉尾根の第一人者田口さんも

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見晴茶屋

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雨が降りだしたのでポンチョを着る

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雑事場

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暑いのでポンチョを脱ぐ

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駒止休憩場

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      大倉高原山の家

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大倉高原テントは一張りだけ

夕方には二つの大学がキャンプ場へ登場
学生が40名がテント場へ現れる
( この後 小屋便りで報告)

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高原前のテーブル 誰もいない

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大倉高原山の家

2013年6月14日 (金)

6月8日(土) から9日(日)

          

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         6月8日(土) 

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      ボコ   ヘコ


「 夏目さんいますか?」小屋に現れたヘコさん
「今日は来ていないんですよ」

5年ほど前、鍋割に行くつもりが高原に遅い到着。
「 これからでは無理 」と夏目さんに言われ、
小屋に泊まることに。

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夏目さんはギターを弾き歌って大サービス。
「とても楽しかった。いい思い出です」

お礼に立ち寄ってくれました。やるじゃない夏目さん。

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夜遅くまで楽しく語り合ってたお二人

仕事? ファッション? 業界のこと?次々と話題があふれ出る! 
ほとんど言葉の意味が理解できず 愕然! ゼネレーションヤップ?
 浦島太郎状態。

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ハンモック。豪快に使う。

     6月9日(日)

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朝5時 ペットボトルに水補充。 塔ノ岳へ向かう。

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尚さん 横浜在住。 一人で歩くのが好き。
火を起し、食事を作る

テント泊の楽しみは3つある。
酒をゆっくり味わい、見知らぬ人と会話を楽しむ、

好きなトレランも楽しめる 

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景色を眺めながら ゆっくり食事を味わう

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立和田さん。 昨日尚さんとでこの台で遅くまで歓談
友達かと思ったら初対面だったとか。リラックス。
 心を開く解放感が高原にある

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水3は入る。歩きながらも水を飲めるホース付
山歩き、キャンプの大きな味方

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寝起きです。 まだちょっと眠い? 弟小1

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お兄ちゃん 小4

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     テント場で食事 「楽しいね」

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食事後タッパを洗う。 テキパキ。
手慣れている 何度も水場にきた兄弟。
やさしいパパ、躾はしっかり。

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2週続けて登場.。 朝5時起き 塔ノ岳へピストン。
お兄ちゃん「登りに今回2時間かかっちゃった」 すごい!


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火おこし。 夏目さんの見よう見まね
何とか火がつく。しかし煙が出すぎる。

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  梶本さん 今日も改造ベンチの材料荷揚げ

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好天に恵まれ布団干し。梶本さんに手伝っていただく。

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白川さん コーヒ沸かし、景色を見ながら静かに飲む。

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今回は新しく購入したテントを試しに初使用

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どうでしたか?  ウ…ん、 
初めてでちょっとまだ慣れない・

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ゆっくりできました。 またきてくださいね。

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  小屋便り  6月2日(日) 

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        6月2日

ボッカ駅伝の第4区中継点 堀山の家で実行委員を務め、競技終了後
下山、高原テント場へ向かう。

夏目さん不在。トイレ掃除を行う。

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テントが7つ。今回は中年のグループが多い

同年代の人達、子供の頃からの夢実現?
楽しそうにテントを片づけていた。

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ゆっくりとした動き。若者達とは違う。
激しく厳しい時間を経た人生体験。

乗りっ切った満足感。今ある健康への感謝。

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  大継夫妻 と子供達

「 パパに誘われ、高原に来ました 」ママ
素晴らしい展望。水も豊富、眩しい緑。
「 あまり乗り気でなかったけど来てよかった」

「キャンプ場もありますよ」
「 今度はキャンプで来たいね 」

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 詩吏うたり2才   想瑠そら5才

パパママの夢見る豊かな感性。 素敵な名前にびっくり!

2013年6月12日 (水)

大倉高原リポート№84

2013年6月8日(土)

新茅荘前に車を置き、烏尾根を経由して三ノ塔までを往復しました。
烏尾山付近から霧が出てきて、時々雨も降り出しました。それでも登山者は多
く、三ノ塔の北尾根などは行列ができました。
その後、烏尾山荘で1時間ほど寛ぎ、小屋番の方に山の話をいろいろ伺いました。
その中で、ヤマツツジの花びらを口に含むとほどよいすっぱさがあり、喉の渇き
に効果があるとのこと、既にヤマツツジは散りはじめていますが、 今度、試し
たいと思います。
それから、昔は丹沢でもクロユリが咲いていたとも言っていました。アツモリソ
ウが咲いていたのは知っていましたが。クロユリは知りませんでし た。写真が
残っているのでしょうか?
15時に烏尾山を下山し、その後、大倉高原へ。
16時16分、大倉高原山の家着。キャンプ場は3張りのテントがありました。その
後、更に3張りほど増え、今日もキャンプ場は賑やかになりま した。(オ)


追記:

6月4日(火)、神奈川新聞に「丹沢再生」などの記事が大きく掲載。

6月7日(金)、神奈川新聞で「ビジターセンター発 丹沢新発見」の特集を開
始。1回目は、カラフルな山ガール。今後も逐次、丹沢の最新事情 を掲載してい
くようです。

6月8日(土)秦野市菩提から離陸したハンググライダーが着陸に失敗し、男性が
死亡。神奈川新聞

6月10日(月)、山小屋組合で林道等のヤマビル駆除を実施予定。



写真の上でクリックすると拡大します

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ブナの実  烏尾山の鞍部

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ヤマボウシ 烏尾根

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烏尾根の石仏 日本狼の頭をもつ観音様と言われている

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烏尾山荘

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三ノ塔の北尾根をくだる登山者の列

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新茅荘前の広場

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    大倉高原山の家

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キャンプ場の写真その1   何を作るの?

2
キャンプ場の写真その2

3
キャンプ場の写真その3

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小屋前

2013年6月 5日 (水)

大倉高原リポート№83

2013年6月2日(日)

第72回丹沢ボッカ駅伝の開会式がスタート地点である戸川公園で行われました。
会場には7時半頃に到着。既に選手や関係者が多数集まっていました。
9時のスタートまで、まだ時間があるため大倉屋でお茶を飲みながら表の様子を
眺めていました。
本来ならば大倉高原山の家前で選手の到着を待ちたいところでしたが、小屋は、
臨時休業とのことで、このスタート地点で観戦ということになりま した。
いよいよスタートの時間が迫りましたので、店を出て、写真撮影に都合の良い場
所へ移動しました。
号砲一発、最初に飛び出したのはチーム№309の選手でした。沿道の応援和太鼓
も、景気よく鳴り響いていました。

競技の結果については下記の公式サイトを参照願います。

http://www.mt-tanzawa.com/indextop.htm

スタート観戦後、大倉高原へ向かいました。登山口は、先ほどまでの喧騒が嘘の
ような静けさに戻っていました。
10時34分、山小屋到着、管理人のいない山小屋は閑散としていて、寂しい感じが
しました。
キャンプ場には3張りのテントがありました。(オ)

追記、

5月31日付け神奈川新聞に、登山者を救助したとして、秦野市消防署から感謝状
を贈られた花立山荘の松崎さんらの記事がありました。

6月1日、私の甥が職場に立ち寄り、桧洞丸へ行ってきたと報告。その日のうちに
写真も送られてきました。

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各写真の上でクリックすると 写真拡大します

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大倉屋前のスタート地点

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A  40kg(一般)  13チーム
B1 20kg (一般) 75チーム
B3  20kg(高校)  12チーム
C 10kg (女子) 17チーム

計 117 チームが一斉スタート

309
チーム番号309(高校)の選手が最初に飛び出す


down    大倉高原山の家

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キャンプ場のテントは3張り

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静かな大倉高原山の家

down   堀山の家への登山道

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一本松のテーブルで休んでいると下山してきた田口さんに会う

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何を見ているのか?

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熊笹ノ峰付近からの眺め シロヤシオも見える

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ボッカ駅伝も終わり、静けさが戻った登山道入口

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