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2015年12月

2015年12月25日 (金)

12月13日 餅つきパート4 お餅づくり

        いろんな お餅作り

 

 

さすが主婦! 餅作り、場を自然に取り仕切る 酒井さん奥さん

納豆餅を作る。

 

慧(あきら)君5歳  初めてのお餅作り? 

「 慧、  腕をまくって! 」 お父さん

「 手に粉一杯つけて」  平内さん

楽しそうだね 

 

おなか一杯

 

ヨモギを混ぜてよもぎ餅を作る。

 

黄な粉まぶして,安倍川餅   海苔を巻いて磯辺餅 「 おいしいよ 食べてご覧 !」  サービス精神旺盛 小林さん

 「 いい感じ 」    「 これは うまい!」 西川さん

フリーライター 小林 建一さん 

自転車愛好家、四国八十八ケ所、スペインの巡礼の旅著書がある。

「旅好きオヤジの自転車巡礼記」エイ出版社
「50歳を過ぎたら輪行しよう!」彩流社
「輪行するなら千葉にしよう!」彩流社
「キューバ横断自転車紀行 」 彩流社 出版

「輪行」とは自転車をたたんで袋に入れて電車等で移動。
目的地で組み立て走り回り、またたたんで帰る方法。
国内は北海道、東北、また東京の近郊ではよくやっております。
外国はスペインには4年通い、また欧州の国々を走っています。
小林さんのブログ 

 

                酒井マジック

 

 酒井さん即席マジック披露!

なんで音がするの? 「 ???」 
 慧(あきら)君5歳もびっくり

「 分かった?」  楽しい演出していただた酒井さん。 

初参加!奥さん共々 今回の餅つき大変盛り上げていただきました。

 

  豚汁も 大好評でした。

2015年12月23日 (水)

12月13日 餅つきパート3 餅をつく

 

                     草餅をつく

 

返し手 平内さん

明るい冗談をいいながら、つき手の皆さんを盛り上げる。 この餅つきになくてはならない人に。

 

つき手小林さん    

大倉高原の昔からの付き合い、餅つきも当初から参加。 絶えずジョークを飛ばす。

 

梶本さん。今回も餅つき すべての準備を整える。 3年前から今の形になったが
いろんな方が集まっている。 彼自身の人柄もあると思うが、いろんな人を受け入れ
餅つき継続、進めていく彼の行動力は素晴らしい。

 

榎本さん 20数年来、大倉高原山の家の仲間として梶本さんとの付き合い。
餅つきにも参加してきた。
今回 久しぶりに梶本さんの誘いで参加していただきました。

 

初めて参加していただきました。 経験あり?  安定した杵さばき小池さん

昨日は大倉高原テント泊。 パパと一緒に今朝かけつけました。
佐藤さんと慧(あきら)君5歳。 今回の 主役? 餅つき大いに盛り上げてくれましいた。

 

この後は お餅作りのコ―ナーで配信します

12月13日 餅つきパート2 もち米を練る、餅をつく」

 

        杵で もち米をつぶす、練り

 

 

丸山さん  福田さん  返し手 平内さん

酒井さん マリオさん  西山さん 

 

榎本さん   酒井さん

 

 

小池さん   丸山さん 福田さん   返し手 梶本さん

 

 

 

 

       餅をつく  

 

 

昨夜は高原テントに宿泊、丸山さんと一緒に今年も参加。  西山さん    パワフルに10回

 

最初は臼の橋をついてしまったマリオさん。 慣れてくるとこの通り!  

 

「 子供が数えた数字と数が合わない?」
 何でもそつなくこなす丸山さん。 昨年から餅つき参加も、
すっかり溶け込んで常連の雰囲気!

 

ブログで大変お世話になっている酒井さん。 餅つき参加者の数心配していただき

奥さんまで同伴で参加していただきました。  
手品も披露、餅つき盛り上げていただきました。

 

丸山さん 西山さんと一緒にテント泊まり。 
初めて餅つき参加。  笑顔で皆さんと楽しむ。

この後 餅つきパート3に続きます。 ご覧ください

続きを読む "12月13日 餅つきパート2 もち米を練る、餅をつく」" »

2015年12月21日 (月)

12月13日 餅つきパート 1 もち米を蒸す。 片付け。

餅つきの報告は ビデオで作成。

参加者全員に登場していただくため、作成に時間がかかっています

この後1日ずつ、内容ごとに分けて報告していきます。

もち米を蒸す。 片付け           12月21日(月)

もち米をつぶす練(ねり) 餅をつく    12月23日(水)

いろんなお餅を作る             12月24日(木)

                  12月13日(日)

今年も16人が集まって餅つき。

 30kgのもち米を蒸す。 10回に分けてせいろで蒸す。

西川さん(左) 前日泊まり込みで餅つき準備していただきました。

30kgのもち米を研ぎ、水につける。
去年は参加出来なかったので、今年は気合が入っています。

次の蒸篭が蒸しあがるまで待つ。  納豆や 大根おろしの準備。

もち米が蒸し上がっているか確認   「 もうちょっとだね  」 西川さん

 

蒸し上がったもち米はついていく。 次のもち米が蒸篭に2段になっている

 

餅つきが終わった後の片付け。 次の使用に備えて丁寧に洗う。 

 

12月12日(土) 

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          12月12日(土)

  高原に向かう途中お会いしました。

    鹿がいたので興奮しました

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東京文京区から富塚さん

「鍋割りから塔ノ岳 経由で降りてきました。

「 ここは初めてですが、鹿がいたんでびっくりしました」 富塚さん

「 鹿の食害がひどく、丹沢の植物が食い荒らされています。

  管理捕獲が進み、鹿は丹沢の奥に追いやられ、 この辺では

  あまり見かけなくなりました 」 頼兼

「 テントがたくさん張ってありましたが、

  ここはテント張れるんですね ! 」 富塚さん

「 現在では丹沢でただ一つ ここ高原でテント張り認められています」 頼兼

「 山歩き そんなにまだ経験ないんですが、ほとんどが縦走で、
  毎回7~8時間歩きます 」 富塚さん

「 今度はぜひテントも利用してみてください 」 頼兼

 

    大倉高原テント場

 

        世田谷SFC

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「 どんな仲間ですか? 」  頼兼

 釣り好きが集まって 世田谷フイッシングクラブ

明日は党ノ岳めざす。 ちょっと天気が心配

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飲むのが先でしょう! 喉潤したら
今夜モツ鍋、とおでん。 馬力がつきそう!

   見て見て この白のテント

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一人が利用。  普通は6万円代。
インナーがない外側だけのテントで3万円台

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内部は登山用のポールで支える。 とても簡単に組み立てができる。

 

 

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今年10月24日 泊まってくれた佐藤さん一家。
 町田近く鶴川からきました
慧(あきら)君5歳。今日は 前回知り合った丸山さんや西山さんときました。 

 

佐藤さんと慧(あきら)君5歳。

 今日もテント泊 3週 連続とか。
 明日13日には 親子で餅つきに参加 楽しみです

佐藤さんと慧(あきら)君。  丸山さんが作る料理に 「 早く食べたい !」

 

 

餅つきの報告は ビデオで作成。

全員登場していただくため、作成に時間がかかっています

この後1日ずつ、内容ごとに分けて報告していきます。

もち米を蒸す。 片付け   12月21日(月)

もち米をつぶす練(ねり)、餅をつく     12月23日(水)

いろんなお餅を作る     12月24日(木)

2015年12月13日 (日)

小屋便り 12月6日(日)

  写真クリックすると大きくなります

 

          12月6日(日)

 

        高原テント場

 

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横浜、保土ヶ谷区からきました。
 山岸さん 社会人です.。

 ヤビツ峠から塔ノ岳経由で降りてきました。
「 今回塔ノ岳は2回目、前回は丹沢山まで行きました」 

山始めたのは 今年の11月から

おもしろくて毎週どこかに登っています。 先週は谷川岳、八ヶ岳 
「 今の谷川岳はどんな状況ですか?」 頼兼
 「 雪、山頂付近は腰まで。 天神尾根で膝下くらいです」 山岸さん

冬山はこわい

 直前山小屋情報で 谷川岳アイゼン使わないですむはずが、風強く
 一夜で 積もってしまったそうです。 視界も全然効かない 
 膝までの大雪。 一応もっていったアイゼンで大変だった。 
 「 谷川岳 よくアイゼンで来たねといわれてしまいました」  

「 山始めたきっかけは? 」 頼兼
スノーボードやっていました。同期の仲間が山をやっていて
奥秩父の埼玉の両神山に連れてってもらった。
長瀞で降りて非常に辛かった。 でも 山の道具買っちゃたので続けました。
次は雲取山に登って 3回目に丹沢山にきました。
次に八ヶ岳、谷川岳、今日の塔ノ岳でです。

「 一気にきていますね。 なぜはまったんですか?」  頼兼

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「 登った後の達成感と、ご飯とお風呂ですね!最高に気持ちいい、 
  
やめられない 」 山岸さん

 八ヶ岳は 硫黄岳・ 赤岳・ 横岳縦走しました。 赤岳鉱泉に宿泊。
  食事が素晴らしく、小屋がきれいで山忘れちゃうぐらいでした。
  夜星がとてもきれでした」  山岸さん  

     

1月1日は 山さそってくれた仲間と冬山 赤城山へ

 スノーシュウーは高いので 輪かんじき・ アイゼン。 
 計画はしっかり。 まだまだ経験足りないので
 慎重に、引き返す勇気を持って。

「 明日は仕事、 これから鶴巻温泉でお風呂入って帰ります !  」

 

 

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   後輩       先輩

ヤビツから塔ノ岳登ってきました。
「 こちらが大観望ですか? 見にきました 」 お二人

「 そうです。 小屋前、こちらが大観望です。 海が見えて夜景が
    とてもきれいですよ 」   頼兼

次のステップ 冬山  

大学の部活の先輩、後輩です。山に一緒に来たのは初めて。  

「 自分が怪我をして復帰。 ここから冬山シーズンいきなり行くの
  不安でレベルの低い山で、リハビリ兼ねて身体慣らすためにきました」 後輩
「 胸にかけている これは磁石ですか? 」 頼兼
「 そうです。夏 沢をやった時、地図見て歩きました」

 

 

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 安里(あさと)さん 沖縄出身です
 成田から車できました。

 「 山を始めたばっかりの頃、10年前一回登っています。
   ほんとうは丹沢山を往復したかったんですが、 
   遅くなったので 途中で往復あきらめ、 のんびり塔から
   降りてきました。 でも馬鹿尾根 結構帰りクタクタです」 安里さん
   今日は車でこのまま静岡、伊豆に行って、明日天城山に登って帰ります」  

  「 仕事がサービス業で、天気のいいたタイミングで思うように休めません。
    昨年はできたんですが、今年はうまくタイミングが合いません。
    一昨日まで天気悪かったんで、ずらしてきたんですが、昨日は
    天気どうでしたか? 」 安里さん   

 「 昨日は天気良かったですよ 」 頼兼  
   「  しまった! もう一日早く来れればよかった 」 安里さん 

 

 

   

       観音茶屋

  
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厚木在住。 小学校からの付き合いです。
体操、音楽とそれぞれの道、進んできましたが
二十歳の同窓会で再会。  付き合い復活!
いつも車から見ていた丹沢一緒に来ました。

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 お汁粉と牛乳プリン。 「 おいしいね ! 」
 幸せいっぱい!  おいしそうに食べていました。

2015年12月 6日 (日)

小屋便り 11月29日(日)

写真をクリックすると画像大きくなります

 

      11月29日(日)

     堀山への荷揚げ

 

体調良く、 堀山の家へ 水の荷揚げ

 

       観音茶屋

 

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戸川から来ました。

「坊や お幾つですか?」 頼兼
「 9歳 」 坊や
「 9歳というと何年生? 年齢と学年 算数弱くて !」 頼兼
「 4年生  」 坊や
「 4年生の学年で一番小さいんです 」 ママ
「 塔ノ岳までですか?」  頼兼
「 坊やここは初めて。 まだ恰好もそろっていないから 」 パパ
「 山好きになってくださいね!」  頼兼
「 今日は天気いいですね ? 」 頼兼
「 昨日のほうがよかった。  富士山少し雲がかかって心配」 パパ

  坊や、お姉さんがいるとのこと。
「  ご家族でいずれテントに遊びにきてください 」 頼兼

 

 

西川さんにお会いする。

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「 ご無沙汰しております」 頼兼

「 餅つき去年は行けなかったけど、今年は万難を排して行きます」 西川さん
 

細野夫妻とお会いする

奥さん顔に大きな伴奏こう。 
「 どうしたんですか?」 頼兼
「 平日、一人で歩いている時、天神尾根の分岐近く階段で
 足が前に出ず、躓いて転倒。 骨折しなかったが顔側頭部を強打した。  

 出血したので、当日仕事のご主人の勤務先に電話、
 事情を話したところ、「 自力で歩けるなら病院に行かなくても
 大丈夫 」ということで、下山して自宅に帰る。 病院には行かなかった」  奥さん

「 私も 初めて蛭カ岳往復した時、帰り花立の岩場で、一回転したことあります。
 疲労で前に出したつもりの足が出ていなかったんですね。
 背中に背負ったバッグで衝撃吸収され、頭を打たずすみました 」 頼兼
「 歳をとってくると、脚を上げた積りが上がっていないも、
  気をつけなさいとういう 神様のシグナルだと思う。せっかちだから余計 」  奥さん
 「 そう せっかちだから ! 」 傍で静かに笑顔で聞いていた、ご主人
 冷静に、適切な判断で奥さんのケガに対応。 とても大きな存在に見えました。

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見晴し階段 紅葉

 

チャンプ畠山に会う

 

平成10年から17年目.  今年7月4日(土)  
        5000回達成!

      ( 当日は毎日新聞も取材)
荷揚げしながら前人未到の快挙 
いつ会っても笑顔とVサイン 愛称 チャンプ

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        チャンプ畠山

今日で登頂 5147回目。  今日トイレットペーパーの荷揚げ。

 長年勤めた会社を定年退職して1年。
 荷揚げ本格始動、みやま山荘の荷揚げも行い、益々荷揚げ忙しい! 

 

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丹沢の超有名人  すれ違う登山者から声がかかる
「 そうです。 私がチャンプ畠山です」 名刺を渡す。

 

山川さん 中島さんに会う

 

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山川さん       中島さん

見晴らし階段 でお会いする。
「 糖尿の治療効果で体調が良くなり、 荷揚げ再開しました」 頼兼

「 糖尿病とボッカのタイトルで 瓦版に投稿してよ !」 山川さん

 

1本松下り

下山する父上に会う

 

 

 先週「 堀山の家」を風邪で休んだとのこと

  「 1週間ほど風邪で体調くず。  38度5分・38度8分の熱で3日間ほど酷かった」
    先週休んだから  昨日(土曜日)、小屋の荷揚げを2発やったよ (往復2回) 」

                                                                                            父上

登山者から声がかかる

荷揚している私に

  「 お疲れ様です !  」

  「 荷揚げ大変ですね !」

  「 仕事ではありません。 
   いろんな仲間が出来ますし、荷揚げは遊びの延長でやっています」  頼兼  

 駒止階段で道を譲っていただく。
「 ゆっくりで構いません。 急いでいませんから 」 登山者

 

一本松 休憩場ベンチ「でお弁当を広げる

 

持参した弁当を食べる。 

子供の頃、母親が作った弁当を思い出す。
ちょっとした遠足気分。 
荷揚げ、自然の中で食べる弁当。 癖になりそう!

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玄米ご飯

ハンバーグ
野菜炒め(塩分控えめ 薄味 )
      キャベツ  もやし  ニンジン  たまねぎ  ピーマン
果物  ミニトマト 3個  ぶどう粒 3個   みかん 1個   

丁度 白井さんが下山中、通りかかる     

   「  何? 何 ? 荷揚げに、お弁当持参 ?」      白井さん
   「  自分で作ってきた弁当です。  遠足気分です!」  頼兼
   「  あたしも今度 お弁当作ってこようかしら? 」    白井さん

 

 

 

    日の出が見えました

 

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茅ヶ崎から お二人。 女性はアメリカ人 
日本語 少々。 二人は英語で会話。

今日は塔ノ岳途中まで。
昨年大みそかに尊仏泊まったそうです。
 「 日の出見えました。 今年雪降ったんですよ!」 男性
 「 大倉高原キャンプできるんですか?  数はどのくらい 」 男性 
  「 30張りは十分OKです」 頼兼
 「 テントいつまで張れるんですか?」  男性
 「 年中晴れますよ。 真冬でも!」 頼兼
「 キャンプ大好きなので 今度ぜひ 」 男性
「 杖、 持ちましょう !」 
 気配り!撮影中、男性が私の杖を持っていただく。
女性はニコニコ、笑顔で二人のやりとりを聞いていてくれました。

 

 

駒止の休憩場で休んでいた涌田さんにお会いする

「 塔ノ岳からの帰りです。 登山客一杯でした!
   荷揚して腰は大丈夫?   」                          涌田さん
「 腰は大丈夫だったんですが、会社の検診で糖尿病指摘され
  通院治療しています。 野菜中心に塩分控えめ、食べ過ぎをさける。
  最近は あの大好きだった吉野家の牛丼が辛くて食べれなくなりました
  ここ2月 薬もきいてきて、体調非常に良くなってきています 」 頼兼
 「 一病息災 多少病気のあるほうがいいのかも?  
   ブログ休んでいたので 仕事忙しいのかと思っていた」 涌田さん
「 叔母の認知症で半年 山に来れなかったんです」 頼兼
「 認知症 まだ元気で、寝込む前が一番大変みたい。 徘徊など。
  ちょっとおかしいなと思える まだらの時期がある」 涌田さん   

涌田さんは聞き上手

相手の話をよく聞いている。 適度な質問、気持ちよく話をさせてくれる。
改めて とても賢い方だと実感!

 

荷揚堀山に到着

 

午後4時近くだったが、お客が多く まだなっちゃん残っていた。

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    横浜からきました。 職場の同僚です。
    塔ノ岳初めて。

「 重そうですね ?」 若い二人の女性から声がかかる。 
 
 「 ボラんテイアで荷揚げしています」  頼兼
 「 お仕事じゃないんですか?」  お二人
 「 仕事だったら もっと楽な仕事をします! (笑い)
   15年ほど前から、仕事休みの土・日に
   ボラんテイアで荷揚げしています 」  頼兼

 「  小屋の手伝いで荷を揚げた、達成感もありますし、ボケ防止にも有効です。
   最初は好きな風景写真撮りながら、荷揚げだけしていたんですが、
   たくさんの方とお会いします。 
   皆さんとのやりとり、ブログで報告するようになりました。
   こうやって皆さんともお話しができます。 とても楽しいです。
   もちろん了解いただいた場合だけ、配信しています       」   頼兼

               餅つき案内

          期日  12月13日(日)

          時間   10時

          場所   下記

費用  お一人様 1200円

     家族連れ 1200円+500円

     参加人数により費用が変わります(下がるかも)

     つきたてお餅をお土産に!

          申込み  

頼兼まで    090 7710  0770

 

昨年の様子をご覧になりたい方

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